【毎週日曜20:55】1月のダイナマイト・サンデー

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イントロダクション

放送予定

番組表
  • 毎週日曜 20:55

イントロダクション

  • エキサイティングな映画で憂鬱な日曜日の夜を吹き飛ばせ!

  • 暗殺 ※R-15

    裏切りか、信念か。動乱のなかを駆け抜ける人間ドラマを大迫力の映像で描いたサスペンスアクション。切なくも激しい生き方をする暗殺者が行き着いた先は…。

    1933年、中国・杭州に設けられた韓国臨時政府は、日本政府要人と親日派を暗殺するため、独立軍最高のスナイパーのアン・オギュン、速射砲、爆弾専門家の3名を上海に結集させる。臨時政府の警務隊⾧であり、日本政府の密偵ヨム・ソクチンは、彼らを招集する一方、仲間と政府を裏切り、巨額の報酬で“ハワイ・ピストル”と呼ばれる殺し屋に暗殺団3名の殺害を依頼。ヨムの画策を知らぬまま、暗殺実行のため、上海から京城(現・ソウル)へと送り込まれた彼らには、非情なまでの運命が待ち受けていた…。
    【放送日時】1月10日(日)20:55
  • 不良探偵ジャック・アイリッシュ 死者からの依頼

    オーストラリア・ミステリー界の第一人者ピーター・テンプルの同名小説を映画化。不良探偵ジャック・アイリッシュの活躍を描くサスペンス・アクション。

    やり手刑事事件専門の元弁護士ジャック・アイリッシュ。クライアントだった男に妻を殺されたことで弁護士を辞め、定職に就かずにパートタイムで借金取り、行方不明人の捜査など探偵業をしながら、家具職人見習いとして日々を過ごしていた。ある日、引き逃げ犯の実刑で刑務所に入っていた元依頼人から不可解なメッセージを受け取ったジャック。助けに応じようとするが、彼はすでに殺されていた。ジャックは真相を探っていくうちに、それは緻密に計画された殺人だということが判明する。そして次々と彼に関わった重要参考人が殺されていく。そこには予測できないほど深く、危険な陰謀が待っていた。
    【放送日時】1月3日(日)20:55
  • 不良探偵ジャック・アイリッシュ 2人の父への鎮魂歌

    世界的ベストセラーのミステリー小説を映画化。不良探偵ジャック・アイリッシュの活躍を描くサスペンスアクション第二弾。

    やり手刑事事件専門の元弁護士ジャック・アイリッシュ。クライアントだった男に妻を殺されたことで弁護士を辞め、定職に就かずにパートタイムで借金取り、行方不明人の捜査など探偵業をしながら、家具職人見習いとして日々を過ごしていた。ある日、亡き父親のフットボールチームメイトであるデス・コナーズから遺言書の作成を依頼される。遺産の整理をしていくなかで彼の行方不明の息子、ゲリー・コナーズの捜索をはじめるが、行方を追っていくと、ゲリーはドラッグの密輸に関わる重大な秘密を握っていることが判明する。その秘密を知ったジャックは警察組織、大手企業、政府までもが関与する巨大な陰謀の渦に巻き込まれていく。
    【放送日時】1月3日(日)22:50
  • 不良探偵ジャック・アイリッシュ 3度目の絶体絶命

    世界的ベストセラーのミステリー小説を映画化。不良探偵ジャック・アイリッシュの活躍を描くサスペンスアクション第三弾。

    やり手刑事事件専門の元弁護士ジャック・アイリッシュ。クライアントだった男に妻を殺されたことで弁護士を辞め、定職に就かずにパートタイムで借金取り、行方不明人の捜査など探偵業をしながら、家具職人見習いとして日々を過ごしていた。ある日、元弁護士仲間のダミアンからロビー・コルバーンという男の調査依頼を受けたジャック。しかし、ロビーはすでに死んでいて、依頼主は義父のローダー判事からの依頼だったことが分かる。ローダー判事はジャックにロビーが所持していた“赤い本”を探し出して欲しいという依頼をするが、その本には巨大な警察の闇が関わっていた。謎に包まれた“赤い本”を巡り、命の危険に脅えながらもジャックは手がかりを掴む為、“デッドポイント”という灯台へ向かうが…。
    【放送日時】1月3日(日)24:35
  • フッテージ ※PG-12

    イーサン・ホーク主演、迫真のサスペンスホラー。戦慄の実話エクソシストを描いた『エミリー・ローズ』や『地球が静止した日』を手がけたスコット・デリクソンの監督作品!

    ノンフィクション作家のエリソンは、一家首吊り殺人事件をテーマにした新作を執筆するために、事件現場となったその家に、妻と2人の子供を連れて引越してきた。そして屋根裏部屋で古びた映写機と5本の8mmフィルムを発見する。それら“フッテージ”には、その家で起こった首吊り殺人に加え、時代も場所も異なる溺殺、焼殺、刺殺、轢殺された家族たちの悲惨な殺害現場が写されていた。一体誰が、何のために? それぞれの映像に写り込んでいた不気味な仮面の男と、血しぶきで描かれた記号の意味とは? 事件の謎にとりつかれたエリソンの前に半世紀にわたる邪悪な呪いがついに、その正体を現わす。
    【放送日時】1月24日(日)20:55
  • フッテージ デス・スパイラル ※R-15相当

    稀代ヒットメイカーのプロデューサー、ジェイソン・ブラムが手掛ける戦慄のホラーサスペンス第2弾。

    虐待を受け、別居中の夫から逃れるため、コートニーは、9歳になる双子の息子ディランとザックを連れ、田舎へと移り住んだ。そんなある日、子供たちが家の中で8mmフィルムと映写機を発見。映し出してみると、そこには首吊り事件の映像が収められていた。家族が移り住んだ家、そこはミスター・ブギーことブグールという邪神が取り憑いた家だったのだ。過去にブグールにまつわる、ある事件に関わった元副保安官の男は、この家で新たな悲劇が巻き起こると推測し…。
    【放送日時】1月24日(日)23:05
  • リンカーン弁護士

    なぜ、はめられたのか? マシュー・マコノヒー主演。イケメンでちょいワルな敏腕弁護士の活躍を描くリーガルサスペンス。

    高級車リンカーンの後部座席をオフィスにL.A.中の法廷を駆けめぐるミック・ハラーは、金次第で麻薬売人や売春婦の容疑を晴らす敏腕弁護士。ある日、資産家の御曹司ルイス・ルーレが女性への殺人未遂容疑で告発され、弁護を担当することに。楽勝で高額な報酬にありつけると勇むミックだったが、過去にミックが弁護を担当した別の殺人事件の真犯人がルイスではないか、という衝撃的な疑惑が浮上。ルイスの身辺を調べ始めたミックの周りにルイスの魔の手が迫り、やがて危険はミックの元妻マギーや娘にまで及び始める。自分が用意周到な罠に嵌められたことを悟ったミックは、弁護士として、父親として人生最大の危機に瀕していくのだった…。
    【放送日時】1月17日(日)20:55
  • ファイナル・デッドコースター ※R-15

    逃れたはずの死の運命が、どこまでも追ってくる。『24』『X-ファイル』のスタッフが仕掛ける究極のサバイバルホラー第3弾。

    ハイスクールの卒業を控え、ウェンディたちはアミューズメント・パークを訪れていた。ジェットコースターに乗った瞬間、彼女の脳裏に現れた悲惨な事故を伝える恐ろしい予知夢。「このジェットコースターは落ちる!」パニックを起こしたウェンディは、数人の友人とともに機を降ろされるが、直後に事故は現実のものに。生き残ったのは、ジェットコースターを降りた10人のみ。しかし死は追いかけてきた。ウェンディは事故直前に撮られた写真に、自分たちの死に方が暗示されていることに気付くのだが…。
    【放送日時】1月31日(日)20:55
  • ファイナル・デッドサーキット ※R-15

    飛び出死<トビダシ>、注意。

    ニックとローリは、友人カップルと一緒にサーキット場でのダブルデートを楽しんでいた。白熱するデッドヒートに溢れんばかりの観客たち。そしてレースが最高潮を迎えたその時、ニックは突然恐ろしい予知夢を見る。―1台の車がクラッシュしたのをキッカケに、巻き込まれた車が次々と炎上。はじけ飛んだタイヤや炎に包まれた車の残骸が逃げ惑う観客を容赦なくなぎ倒し、サーキット場は惨劇の舞台へと姿を変えるのだ。予知夢から目覚めたニックは、仲間や周りの数人とともにサーキットを離れるが、その瞬間、サーキット場は炎とともに崩れ落ちる。運良く命を取り留めたニックら9人の生存者たち。しかし“死の運命”は、彼らを見逃してはくれなかった。助かったと安堵するニックら生存者たちをあざ笑うかのように、ひとりまたひとりと想像を絶する“死”を遂げ始めたのだ。
    【放送日時】1月31日(日)22:35