バスケットボール Bリーグ 2019-20

バスケットボール Bリーグ 2019-20
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イントロダクション

放送予定

番組表
  • この番組の放送予定は現時点で未定です。

イントロダクション

  • 4シーズン目に突入のBリーグ!東京オリンピックの大舞台も控え、益々盛り上がる今シーズン、日本代表選手も多く活躍するトップリーグの熱い戦いを、宇都宮ブレックス、千葉ジェッツの試合を中心に生放送でお届け!4代目王者の座をかけて繰り広げられる熱い試合をお見逃しなく!!

  • リーグ概要

    チーム数/地区

    B1…18チーム、B2…18チーム が所属。B1、B2は各6チームずつが東地区、中地区、西地区の3地区に別れ、年間60試合のリーグ戦を戦い勝率でリーグ順位を決定する。

    チャンピオンシップ

    B1優勝チームは各地区1位、2位とワイルドカード2チームを加えた8チームによるトーナメント方式のチャンピオンシップで争われる。

    入替え戦

    B1は下位4チームが残留プレーオフを戦い、下位2チームがB2上位2チームと入替え、3位は入替え決定戦を行う。
  • 2018-19 → 2019-20 昇格/降格

    ↑B1昇格↑島根スサノオマジック
    ↓B2降格↓ライジングゼファー福岡
  • B1チーム 一覧

    東地区中地区西地区
    レバンガ北海道川崎ブレイブサンダース名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
    秋田ノーザンハピネッツ横浜ビー・コルセアーズ滋賀レイクスターズ
    宇都宮ブレックス新潟アルビレックスBB京都ハンナリーズ
    千葉ジェッツ富山グラウジーズ大阪エヴェッサ
    アルバルク東京三遠ネオフェニックス島根スサノオマジック
    サンロッカーズ渋谷シーホース三河琉球ゴールデンキングス
  • 2019-20 シーズン概要

    NBAプレーヤー八村・渡辺の活躍を筆頭に、21年ぶりのワールド杯自力出場、来たる東京オリンピックに向けてもこれまでにない盛り上がりを見せる日本バスケ界。その中枢を担う、日本プロバスケットボールのトップリーグであるBリーグも、発足から4シーズン目を迎え、人気・実力ともに大きく積み重なってきている。

    各チームの大型補強や電撃移籍も大いに話題を集め、開幕からどんな展開が巻き起こるのか期待が高まる今シーズン!強豪ひしめく東地区の3強、千葉・宇都宮・A東京を脅かす存在は、果たして現れるのか!?目が離せない新シーズンが、いよいよ幕を開ける!

    FOXスポーツ&エンターテイメントでは、千葉ジェッツ・宇都宮ブレックスの試合を中心に生放送でお届けします!
  • みどころ

    東地区

    司令塔・富樫の開幕前の負傷が懸念されながらも、激戦区東地区で2年連続王者という圧倒的な強さを放つ千葉ジェッツ、日本バスケ界の牽引者・田臥、代表のエース比江島を筆頭に、新たなチーム名と共に首位奪還を目指す初代王者宇都宮ブレックス、田中大貴ら日本代表トッププレーヤーを有し、2年連続Bリーグ覇者という随一のタイトルを持つアルバルク東京。昨季のトップ3チームが三者三様の強さを誇る東地区だが、ロバート・サクレの電撃引退の傍ら元千葉の3ポイント王・石井を戦力に加えたサンロッカーズ渋谷、元横浜の司令塔・細谷や琉球から日本代表・古川を獲得した秋田ノーザンハピネッツ、元大阪のセンター・ファイ・パプ月瑠、元琉球のキャプテン・橋本といった堅実な補強を図ったレバンガ北海道と、他チームも引けを取らぬ戦力強化で新シーズンに挑む!昨季下位チームが3強の牙城を崩し、東地区の勢力図を塗り替えることはできるのか?それとも今年も3強の独走が続くのか?白熱の戦いから、目が離せない!

    中地区

    昨季の中地区で首位争いを繰り広げた新潟アルビレックスBBと川崎ブレイブサンダースだが、今シーズンは昨季2位の川崎が、篠山・辻・ファジーカスら主力選手はそのままに、大塚裕土(富山)・熊谷 尚也(大阪)といった経験豊富な即戦力を獲得し、首位奪還に名乗りを上げる!対する新潟は、得点王ガードナーをシーホース三河に放出。そのガードナーを獲得した三河は、さらに横浜からポイントゲッター・川村を迎え入れ、今季の得点力アップは計り知れない!そんな中、富山グラウジーズ、三遠ネオフェニックス、横浜ビー・コルセアーズもどんなチーム力で昨季上位に挑んでいくのか!?今季の移籍市場を大いに賑わせた中地区で、一体どんな波乱が巻き起こるのか?3年連続Bリーグ覇者を出す東地区への下克上にも期待が高まる!

    西地区

    今季のBリーグで唯一B2チームとの入替えが発生した西地区では、島根スサノオマジックがB1に復帰!その島根はB2降格となった福岡より元キャプテン山下を迎え入れ、B1の大舞台に再挑戦する。一方、2年連続地区優勝の琉球ゴールデンキングスからは、橋本、古川、アイラ・ブラウンといった昨季の主力選手が他チームへと移籍する中、昨季2位の名古屋ダイヤモンドドルフィンズは、キャプテン張本を筆頭に変わらぬメンバーで新シーズンに臨み、悲願の地区優勝に狙いを定める!熊谷、ファイ・パプ月瑠らを手放すもアイラ・ブラウンを獲得したエヴェッサ大阪を始め、京都ハンナリーズ、滋賀レイクスターズと昨季中位争いを繰り広げた面々も手堅い戦力補強で上位進出を果たせるのか?混戦覚悟の予測不能な展開に注目したい!
  • ※写真はすべて2018-19シーズンのユニホームを着用