特別番組 マダム・セクレタリーの魅力

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • この番組の視聴方法

イントロダクション

放送予定

番組表
  • 11月19日(火) 20:00~

    リピート:
    11月19日(火) 26:00~27:00
    11月20日(水) 7:30~8:30、13:05~14:00
    11月30日(土) 21:00~22:00
    ※12月にも放送予定

イントロダクション

  • 秘蔵映像大放出!ドラマ「マダム・セクレタリー」の魅力に迫る特別番組

    アメリカで2014年より放送開始され、シーズン6までの制作が決定している「マダム・セクレタリー」。日本でも、2019年4月に放送されて以降、女性の心を掴み続け話題に。みなさまからのリクエストにお応えし、シーズン2を12月より放送スタート!その前に、これまでのストーリーをまとめておさらいできる特別番組をお届け。愛すべきキャラクターの魅力や、ベスが挑んだ外交問題の数々を振り返り。また、ストーリーの大きな軸となった前国務長官の死の真相とは…?豪華キャストやクリエーターたちのインタビューなど、貴重な映像も満載!
  • マダム・セクレタリー 概要

    (上) ある日突然、国務長官に任命されたベス。悩みながらも、様々な外交問題に挑んでいく。/(中) 家族と仕事を両立させる女性の生き方に共感。/(下) 忙しい妻を常にサポートする夫ヘンリーの姿は、「理想の旦那」と話題に!
    元CIAのエリート分析官で、現在はバージニア大学の教授として働くエリザベス・マッコード(通称べス)。同じく大学教授の夫とともに、3人の子供たちを育てる母親でもある。しかし、ある日突然、CIA時代の元上司でもあるダルトン大統領から米国国務長官(セクレタリー・オブ・ステート)に指名され、“マダム・セクレタリー”として働くことに。省内スタッフの政治的な駆け引きや、任務上の慣習などに悩まされながらも、持ち前の正義感と強い信念で、様々な外交問題を解決していく。政治家として、母として、妻として活躍する女性国務長官“マダム・セクレタリー”の姿を描く本格ヒューマン・ドラマ。