第71回エミー賞 授賞式&レッドカーペット

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イントロダクション

放送予定

番組表
  • ▼放送日時
    9月23日(月)8:00~9:00 レッドカーペット <二>(同時通訳) 生中継
    9月23日(月)9:00~12:00 授賞式 <二>(同時通訳) 生中継

    ▼リピート
    9月23日(月)23:00~25:00 ダイジェスト(レッドカーペット&授賞式) <二>(同時通訳)
    9月28日(土)21:00~22:00 レッドカーペット <字>
    9月28日(土)22:00~25:00 授賞式 <字>
    9月29日(日)12:00~13:00 レッドカーペット <字>
    9月29日(日)13:00~16:00 授賞式 <字>

    ※放送情報は予告なく変更になる場合がございます。

ニュース

  • 19/09/23 【第71回エミー賞】「POSE」ビリー・ポーターがドラマ部門 主演男優賞を受賞!

イントロダクション

  • FOX独占生中継!米テレビ界最高峰の栄誉が与えられる栄光の式典!

    2019年で第71回を迎える、米テレビ界最高峰の栄誉「エミー賞」。世界中が注目するその授賞式をレッドカーペットの模様とあわせて生中継でお届けします。
  • 見どころ

    ●アメリカでは毎年放送局が変わるエミー賞。今年の中継を担当するのは、FOX! 2003年以来16年ぶりに、司会者なしでの開催となる。
    ●今年は、日本のFOXで放送した番組のうち「POSE」が6部門で、「アメリカン・ホラー・ストーリー:黙示録」が5部門でノミネート!また、日本からは、「こんまり」の愛称で知られる片づけコンサルタント近藤麻理恵さんの番組、「KonMari 人生がときめく片づけの魔法」が2部門でノミネートしている。
    ●「ゲーム・オブ・スローンズ」や「Veep/ヴィープ」、「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」など、長年続いてきたアメリカの代表的ドラマがファイナル・シーズンを迎える中、波乱の賞レースが予想される。果たして栄誉は誰の手に…? トロフィーの行方に、乞うご期待!
  • 【エミー賞】とは?

    米国テレビ芸術科学アカデミー主催で毎年アメリカのテレビ業界で功績を残した番組に与えられる賞のこと。歴史は古く、2019年で第71回目を迎えるこの式典が最初に開かれたのは1949年。 米テレビ界最高峰の栄誉とも称され、アワードの行方には世界中から大きな注目が集まる。エミー賞の対象となる部門はコメディ部門、ドラマ部門、バラエティ・トークシリーズ部門など多岐に渡り、それぞれの作品や監督、俳優、脚本などに対し賞が与えられる。
  • 【レッドカーペット】とは?

    映画や音楽、試写会といったイベントの式典の際に、俳優や招待客などが観客の前を歩く時に使われる赤い絨毯がしかれた場所。この場所で撮影が行われることを前提としている。
  • ノミネート作品の注目は「POSE」!

    “ボール・カルチャー”を通して80年代ニューヨークのLGBTQコミュニティを映し出した話題作「POSE」が全6つの賞にノミネート!9月23日の授賞式ではキャスト全員でステージに上がる姿に期待したい。

    主演男優賞 ビリー・ポーター/プレイ・テル役 (ドラマ部門)
    作品賞 (ドラマ部門)
    キャスティング賞 (ドラマ部門)
    衣装賞 (歴史劇部門)
    ヘアスタイリング賞 (シングルカメラ・シリーズ部門)
    メイクアップ賞 (シングルカメラ・シリーズ部門)

    このノミネートを記念し、「POSE」の一挙放送が決定!
    POSE」全話一挙放送(全8話)〈字〉
    9月22日(日)11:30~21:00
    番組詳細はこちら
    予告動画はこちら

    この他、「アメリカン・ホラー・ストーリー:黙示録」も5部門でノミネート!

    ゲスト女優賞 ジェシカ・ラング/コンスタンス・ラングドン役 (ドラマ部門)
    ヘアスタイリング賞 (シングルカメラ・シリーズ部門)
    メイクアップ賞 (シングルカメラ・シリーズ部門)
    メイクアップ賞 (リミテッドシリーズ/テレビ映画/スペシャル部門<人工装具>)
    衣装賞 (ファンタジー/SF部門)

    番組詳細はこちら
  • ナショナル ジオグラフィック本年度ノミネート作品

    あらゆる領域の“未知”へ挑み、次世代の“知”へと変えていくドキュメンタリーチャンネル ナショナル ジオグラフィックで放送のノミネート作品
  • ホスタイル・プラネット 非情の惑星
    冒険家のベア・グリルスが、地球上の最も過酷な環境と、そこに生きる野生動物の姿に迫る。環境の変化に耐え、熾烈な競争を勝ち抜くため、生き物たちは適応し続けなければならない。適応できないものには、死が待っている。

    ドキュメンタリー/ノンフィクションシリーズ部門 作品賞ほか全3ノミネート

    ナショナル ジオグラフィックにて
    8月22日(木)スタート 毎週木曜22:00~23:00<二>
    番組詳細はこちら (外部サイトへリンクします)
  • サベージ・キングダム 3:戦乱の幕開け
    アフリカの大地で繰り広げられる、凶暴な野生動物のドラマに密着する。支配者の座を巡って激しい戦いを繰り広げるライオン、ヒョウ、ハイエナ、リカオンの群れを長期間に渡って追いかけ、その勢力争いや動物たちが直面する様々な変化を追う。

    ナレーション部門(チャールズ・ダンス) ノミネート

    ナショナル ジオグラフィックにて
    10月31日(木)スタート 毎週木曜21:00~22:00<二>
    番組詳細はこちら (外部サイトへリンクします)
  • オカバンゴ・デルタ 恵みの洪水
    アフリカ南部のカラハリ砂漠に位置するオカバンゴ・デルタ。毎年の大洪水による水の満ち引きが命の源をもたらしている、世界有数の野生生物の楽園だ。多種多様な生き物たちが織り成す壮大なドラマを、息をのむような美しい映像とともに紹介する。

    ナレーション部門(アンジェラ・バセット) ノミネート

    ナショナル ジオグラフィックにて
    10月1日(火)19:00~21:00 放送
    番組詳細はこちら (外部サイトへリンクします)
  • 第71回エミー賞 ノミネート作品

    ドラマ部門

    主演男優賞
    ボブ・オデンカーク 「ベター・コール・ソウル」
    キット・ハリントン 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    ジェイソン・ベイトマン 「オザークへようこそ」
    ビリー・ポーター 「POSE」WINNER
    スターリング・K・ブラウン 「THIS IS US 36歳、これから」
    マイロ・ヴィンティミリア 「THIS IS US 36歳、これから」

    主演女優賞
    エミリア・クラーク 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    ロビン・ライト 「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
    ヴィオラ・デイヴィス 「殺人を無罪にする方法」
    サンドラ・オー 「キリング・イヴ」
    ジョディ・カマー 「キリング・イヴ」WINNER
    ローラ・リニー 「オザークへようこそ」
    マンディ・ムーア 「THIS IS US 36歳、これから」

    助演男優賞
    ジョナサン・バンクス 「ベター・コール・ソウル」
    ジャンカルロ・エスポジート 「ベター・コール・ソウル」
    アルフィー・アレン 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    ニコライ・コスター=ワルドー 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    ピーター・ディンクレイジ 「ゲーム・オブ・スローンズ」WINNER
    マイケル・ケリー 「ハウス・オブ・カード 野望の階段」
    クリス・サリヴァン 「THIS IS US 36歳、これから」

    助演女優賞
    グェンドリン・クリスティー 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    レナ・ヘディ 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    ソフィー・ターナー 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    メイジー・ウィリアムズ 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    フィオナ・ショウ 「キリング・イヴ」
    ジュリア・ガーナー 「オザークへようこそ」WINNER

    脚本賞
    ピーター・グールド&トーマス・シュノーズ 「ベター・コール・ソウル」
    ジェド・マーキュリオ 「ボディガード -守るべきもの-」
    デヴィッド・ベニオフ&D・B・ワイス「ゲーム・オブ・スローンズ」
    エメラルド・フェネル 「キリング・イヴ」
    ジェシー・アームストロング「サクセッション」WINNER
    ブルース・ミラー&キラ・スナイダー 「ハンドメイズ・テイル」

    監督賞
    デヴィッド・ベニオフ&D・B・ワイス/デヴィッド・ナッター/ミゲル・サポチニク 「ゲーム・オブ・スローンズ」
    リサ・ブリュールマン 「キリング・イヴ」
    ジェイソン・ベイトマン 「オザークへようこそ」WINNER
    アダム・マッケイ 「サクセッション」
    ダイナ・リード 「ハンドメイズ・テイル」

    作品賞
    「ベター・コール・ソウル」
    「ボディガード -守るべきもの-」
    「ゲーム・オブ・スローンズ」WINNER
    「キリング・イヴ」
    「オザークへようこそ」
    「POSE」
    「サクセッション」
    「THIS IS US 36歳、これから」


    コメディ部門

    主演男優賞
    ビル・ヘイダー 「バリー」WINNER
    ドン・チードル 「Black Monday」
    アンソニー・アンダーソン 「black-ish」
    テッド・ダンソン 「グッド・プレイス」
    マイケル・ダグラス 「コミンスキー・メソッド」
    ユージン・レヴィ 「シッツ・クリーク」

    主演女優賞
    クリスティナ・アップルゲイト 「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~」
    フィービー・ウォーラー=ブリッジ 「Fleabag フリーバッグ」WINNER
    レイチェル・ブロズナハン 「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    ナターシャ・リオン 「ロシアン・ドール: 謎のタイムループ」
    キャサリン・オハラ 「シッツ・クリーク」
    ジュリア・ルイス=ドレイファス 「Veep/ヴィープ」

    助演男優賞
    アンソニー・キャリガン 「バリー」
    ステファン・ルート 「バリー」
    ヘンリー・ウィンクラー 「バリー」
    アラン・アーキン 「コミンスキー・メソッド」
    トニー・シャルーブ 「マーベラス・ミセス・メイゼル」WINNER
    トニー・ヘイル 「Veep/ヴィープ」

    助演女優賞
    サラ・ゴールドバーグ 「バリー」
    シアン・クリフォード 「Fleabag フリーバッグ」
    オリヴィア・コールマン 「Fleabag フリーバッグ」
    ベティ・ギルピン 「GLOW: ゴージャス・レディ・オブ・レスリング」
    アレックス・ボースタイン 「マーベラス・ミセス・メイゼル」WINNER
    マリン・ヒンクル 「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    ケイト・マッキノン 「サタデー・ナイト・ライブ」
    アンナ・クラムスキー 「Veep/ヴィープ」

    脚本賞
    アレック・バーグ&ビル・ヘイダー 「バリー」
    フィービー・ウォーラー=ブリッジ 「Fleabag フリーバッグ」WINNER
    マヤ・アースキン&アナ・コンクル&ステイシー・オセイ・クフォー 「PEN15」
    レスリー・ヘッドランド&ナターシャ・リオン&エイミー・ポーラー/アリソン・シルヴァーマン 「ロシアン・ドール:謎のタイムループ」
    ジョッシュ・シエガル&ディラン・モーガン 「グッド・プレイス」
    デヴィッド・マンデル 「Veep/ヴィープ」

    監督賞
    アレック・バーグ/ビル・ヘイダー 「バリー」
    ハリー・ブラッドビア 「Fleabag フリーバッグ」WINNER
    マーク・チェンドロフスキー 「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」
    エイミー・シャーマン=パラディーノ/ダニエル・パラディーノ 「マーベラス・ミセス・メイゼル」

    作品賞
    「バリー」
    「Fleabag フリーバッグ」WINNER
    「グッド・プレイス」
    「マーベラス・ミセス・メイゼル」
    「ロシアン・ドール: 謎のタイムループ」
    「シッツ・クリーク」
    「Veep/ヴィープ」


    リミテッドシリーズ/テレビ映画部門/スペシャル部門

    主演男優賞
    ジャレッド・ハリス 「チェルノブイリ」
    ベニチオ・デル・トロ 「Escape at Dannemora」
    サム・ロックウェル 「Fosse/Verdon」
    マハーシャラ・アリ 「トゥルー・ディテクティブ」
    ヒュー・グラント 「英国スキャンダル〜セックスと陰謀のソープ事件」
    ジャレル・ジェローム 「ボクらを見る目」WINNER

    主演女優賞
    ジョーイ・キング 「The Act」
    パトリシア・アークエット 「Escape at Dannemora」
    ミシェル・ウィリアムズ 「Fosse/Verdon」WINNER
    エイミー・アダムス 「シャープ・オブジェクト KIZU-傷-」
    アーンジャニュー・エリス 「ボクらを見る目」
    ニーシー・ナッシュ 「ボクらを見る目」

    助演男優賞
    ステラン・スカルスガルド 「チェルノブイリ」
    ポール・ダノ 「Escape at Dannemora」
    ベン・ウィショー 「英国スキャンダル〜セックスと陰謀のソープ事件」WINNER
    アサンテ・ブラック 「ボクらを見る目」
    ジョン・レグイザモ 「ボクらを見る目」
    マイケル・ケネス・ウィリアムズ 「ボクらを見る目」

    助演女優賞
    パトリシア・アークエット 「The Act」WINNER
    エミリー・ワトソン 「チェルノブイリ」
    マーガレット・クアリー 「Fosse/Verdon」
    パトリシア・クラークソン 「シャープ・オブジェクト KIZU-傷-」
    マーシャ・ステファニー・ブレイク 「ボクらを見る目」
    ヴェラ・ファーミガ 「ボクらを見る目」

    脚本賞
    ラッセル・T・デイヴィース 「英国スキャンダル〜セックスと陰謀のソープ事件」
    クレイグ・メイジン 「チェルノブイリ」WINNER
    ブレット・ジョンソン&マイケル・トルキン&ジェリー・スタール/ブレット・ジョンソン&マイケル・トルキン 「Escape at Dannemora」
    スティーヴン・レヴェンソン&ジョエル・フィールズ 「Fosse/Verdon」
    エヴァ・デュヴァネイ&マイケル・スターバリー 「ボクらを見る目」

    監督賞
    スティーヴン・フリアーズ 「英国スキャンダル〜セックスと陰謀のソープ事件」
    ヨハン・レンク 「チェルノブイリ」WINNER
    ベン・スティラー 「Escape at Dannemora」
    ジェシカ・ユー/トーマス・ケイル 「Fosse/Verdon」
    エヴァ・デュヴァネイ 「ボクらを見る目」

    作品賞(リミテッドシリーズ)
    「チェルノブイリ 」WINNER
    「Escape at Dannemora」
    「Fosse/Verdon」
    「シャープ・オブジェクト KIZU-傷-」
    「ボクらを見る目」

    作品賞(テレビ映画)
    「ブラック・ミラー: バンダースナッチ」WINNER
    「ブレグジット EU離脱」
    「デッドウッド~決戦のワイルドタウン~」
    「King Lear」
    「エルヴェとの晩餐 ある映画スターの数奇な人生」

    ※一部抜粋
  • 原題:71st Emmy® Awards