グッド・ワイフ シーズン3

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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 新たな時代(A New Day)

    異教徒間の対話集会で乱闘が起き、大勢いたにも関わらず、一人のパレスチナ人学生だけが起訴される。これを不当と感じた資産家の依頼で、アリシアが弁護を担当することに。
  • 第2話 死の領域(The Death Zone)

    エベレストで兄が見殺しにされたと本を出したダニー。兄から酸素ボンベを奪ったのはカーディフだと書き、名誉毀損で訴えられる。ダニーの代理人アリシアは棄却を申請する。
  • 第3話 調停の攻防(Get A Room)

    事故で椎間板障害になり、電気刺激を与える装置を脊椎に埋め込む手術を受けたマギー。 痛みで日常生活に支障が出たと担当医を訴える。マギーをアリシアとウィルが弁護する。
  • 第4話 弁護士の倫理(Feeding The Rat)

    息子の誕生日祝いを買いに寄った店でトラヴィスは強盗事件に遭遇。警察で事情聴取を受けたが容疑者として拘束される。プロボノで派遣されたアリシア。目撃者がいるという。
  • 第5話 採用面接(Marthas and Caitlins )

    新たなアソシエイトの採用面接をウィルたちから任されたアリシア。最終候補を女性2人に絞ったところ、デヴィッドから姪ケイトリンを採用するよう言外に圧力をかけられる。
  • 第6話 外交特権(Affairs of State)

    酒盛りクルーズで女子大生が殺される。容疑者としてオランダの外交官の息子と台湾の代表処通訳の息子が拘束され、アリシアたちは現場へ。だが外交特権の適用に差が出る…。
  • 第7話 大統領命令 13224(Executive Order 13224)

    拷問を受けたとして政府を相手に民事訴訟を起こした、アラブ系男性マルワットの弁護を担当するアリシアたち。連邦検事チャイルズは証拠がないと言って訴えの棄却を求める。
  • 第8話 死刑囚の助言(Death Row Tip)

    死刑囚リッキーは刑務所で耳にした殺人について看守に漏らす。彼の指摘した公園を掘り起こすと、ギャングの死体以外に行方不明だった女性エイドリアンの遺体が発見された。
  • 第9話 事実の重み(Whiskey Tango Foxtrot)

    命令に逆らって無人機からミサイルを発射し、民間人12人を殺害したとして罪に問われていた女性軍曹のエルキンス。彼女の依頼で、アリシアとウィルは再び軍事法廷に立つ。
  • 第10話 家族の絆(Parenting Made Easy)

    ケイトリンの仲裁デビュー。相手側の弁護士はケイトリンを採用するために落とされたマーサだった。依頼人は大学教授だったパメラで、クローブ学長に不当解雇されたという。
  • 第11話 陪審員室の謎(What Went Wrong)

    アリシアとダイアンたちは、保険金目的で夫を殺害したと起訴された女性警官ローリンの弁護にあたる。検察側は第一級殺人を立証できずにいたが、陪審員が意外な評決を下す。
  • 第12話 婚姻妨害(Alienation Of Affection )

    アリシアやウィル、ダイアンらに召喚状が届く。デヴィッド・リーが担当したハントリー夫妻の離婚のケースで、夫が事務所を婚姻妨害で訴えたのだ。夫妻はヨリを戻していた。
  • 第13話 デジタル通貨(Bitcoin For Dummies)

    アリシアに依頼する弁護士スタック。デジタル通貨ビットコインの発明者の弁護士だが、財務省はビットコインが連邦法違反に当たるとし発明者の素性を明かすよう迫っていた。
  • 第14話 大陪審再び(Another Ham Sandwich)

    ウィルの大陪審が始まる。責任を感じたアリシアはエルズベスにピーターの情報を提供する。 一方、イーライは結婚防衛法反対の仕事を取るためゲイ・レズビアン協会を訪れる。
  • 第15話 ウィルの決断(Live From Damascus )

    シリアの反政府デモに参加したアメリカ人活動家が拷問の末に殺される。シリア政府に暗号解読ソフトを売った会社を訴える遺族。ウィルとアリシアが原告団の弁護人を務める。
  • 第16話 転落の後(After The Fall)

    映画監督エイダンは自殺防止が目的の映画で、女性カラが橋から飛び降り実際に自殺をするシーンを使い、カラの両親に訴えられる。原告側弁護人は自殺を助長したと主張する。
  • 第17話 遠き我が家(Long Way Home)

    経営権を取り戻そうと株主総会に挑むコリン・スウィーニー。アリシアは寝返った株式がどこのものか分からず、担当だったウィルに尋ねる。そんな中、セクハラ告発があった。
  • 第18話 ホッケー訴訟(Gloves Come Off)

    ウィルの後任争いとアリシアの昇給を巡り、事務所は紛糾。そんな中、アリシアらは妻をスノーモービルの事故で失った元プロホッケー選手の代理人になり、メーカーを訴える。
  • 第19話 ブルーリボン委員会(Blue Ribbon Panel)

    アリシアは税金問題についてカリンダに説明を求める。一方、ダイアンはブルーリボン委員会の代役をアリシアに頼む。私服刑事が駅のホームで発砲した事件を検証するという。
  • 第20話 新たなライバル(Pants On Fire)

    リンジーら3人の少女は、キャンプの参加者ローザを殺した容疑で有罪となったが、DNA鑑定のミスが発覚。見事、再審理を勝ち取る。アリシアらはリンジーの代理人となる。
  • 第21話 判事のプライド(The Penalty Box)

    20年前の検事補時代に、妻を殺した男を刑務所に送り込んだクエスタ判事。だがDNA鑑定で無罪の可能性が浮上し、裁判官席を降りることに…。弁護はダイアンに依頼する。
  • 第22話 家族のかたち(The Dream Team)

    ニキビ治療薬で男性が不妊になり、アリシアらを代理人に製薬会社を訴える。請求額をはるかに上回る賠償金を勝ち取るが、被告代理人のケニングが控訴。予想外の事態となる。