グッド・ワイフ シーズン2

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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 新たな闘い(Taking Control)

    アリシアは、ビジネスパートナーを殺害した容疑のヴァンス・サリの相談役に任命される。しかしサリは、パートナーが政府の機密映像を暴露したため、政府が抹殺したと主張。
  • 第2話 軍事法廷(Double Jeopardy )

    陸軍のランダル・シモンズ特技兵が浮気した妻を殺した罪に問われるが、アリシアとウィルは無罪判決を勝ち取る。マタンは終身刑を取る為法廷に持ち込んだケイリーを責める。
  • 第3話 贖罪(しょくざい)の日(Breaking Fast)

    ノースブルックで起きた3件の狙撃事件の容疑者として起訴され、裁判中に心臓発作で死亡したワイアット・スティーブンズの息子が、父の冤罪訴訟をアリシアたちに依頼する。
  • 第4話 大掃除(Cleaning House )

    アリシアは共同弁護士のベイロンと共に、レイブ会場で起きた将棋倒し事件で訴えられたDJと警備会社を弁護する。だが判事が急遽交代となり、ベイロンも手術をすることに。
  • 第5話 聖人の素顔(VIP Treatment)

    ボディセラピストのララ・ホワイトがアリシアの元を訪ねる。彼女は、ノーベル賞平和賞を受賞したジョー・ケント氏からマッサージの施術中に、わいせつ行為を受けたと言う。
  • 第6話 華麗なる駆け引き(Poisoned Pill)

    アリシアは、MRG製薬に対する薬害集団訴訟の陪審の予備尋問を任される。 しかし、MRG製薬側の代理人は神経疾患を患っており、その症状を武器に陪審を味方につける。
  • 第7話 バッド・ガールズ(Bad Girls)

    アリシアはデヴィッドと共に、多額の財産をめぐる離婚訴訟の売り込みに行くが、そこに飲酒運転の弁護も加わる。その夫妻の長女が飲酒運転をし、アリシアが弁護することに。
  • 第8話 盗聴(On Tap)

    ウィルはイスラム過激派から政治献金を受け取ったと疑われている友人の市議会議員の弁護を引き受ける。アリシアたちは反証を見つける為、大量の盗聴記録を確認することに。
  • 第9話 9時間(Nine Hours)

    アリシアに控訴裁判所から意味深な電話がかかってくる。その前日、彼女は死刑囚カーター・ライトの死刑執行停止を申し立てていた。死刑阻止のため事務所の面々が動き出す。
  • 第10話 引き裂かれる愛(Breaking Up)

    事務所の大口の顧客マーフィーの息子ジョナサンが薬物所持で捕まり、アリシアはその代理人を務めることに。警察に駆けつけると、ジョナサンは恋人と一緒に拘束されていた。
  • 第11話 心理戦のゆくえ(Two Counts)

    マンションの十二階から男性が突き落とされ死亡。アリシアたちは被害者の息子の弁護をすることに。彼は遺言書から外されるのを嫌がり、父親を殺した容疑をかけられていた。
  • 第12話 ネガティブ・キャンペーン(Silly Season)

    刑務所内で受刑者ウィンストンが殺される。容疑者は出所間近のジョーイ・チャーチ。だが検察は動機を立証できず目撃者が必要になり、仮釈放が近いハウウェルに目をつける。
  • 第13話 償いの値段(Real Deal)

    JNL農薬の不法投棄により、水が汚染された地域で女性の流産や不妊が相次いでいた。アリシアは集団訴訟を依頼されるが、他にも集団訴訟を起こそうとしている人物がいた。
  • 第14話 若き億万長者(Net Worth)

    ダイアンは弁護士ヴァイオラから証言録取を頼まれた。依頼人は若き億万長者のプログラマー、パトリック・エデルスタイン。彼は名誉を回復するため、映画会社を訴えていた。
  • 第15話 未熟な信徒(Silver Bullet)

    弾道解析の専門家マクベイが多額の訴訟を起こされダイアンの元へ。鑑識のミスで終身刑が覆ったジェイソン・ベルトランが、鑑識結果を支持した責任でマクベイを訴えたのだ。
  • 第16話 閉ざされた国(Great Firewall)

    インターネット訴訟が舞い込みウィルはアリシアにヘルプを頼む。一方、デリック・ボンドの解任に向けウィルとダイアン、デヴィッド・リーとジュリアス・ケインは動き出す。
  • 第17話 麻薬王の離婚(Ham Sandwich)

    大陪審に召喚されるブレイク。刑事免責を受ける代わりに、カリンダの違法行為を目撃したと証言する。そんな中、妻に離婚を切り出されたビショップが相談を持ちかけてくる。
  • 第18話 殺人の歌(Killer Song)

    強姦殺人犯のジャービス・バウスが精神医療施設に入院中に作った詩の楽曲が大ヒット。彼に印税が入らないよう被害者の娘が訴え、アリシア達は歌詞と事件の関連性を調べる。
  • 第19話 不当解雇(Wrongful Termination)

    インターネット会社の従業員の自殺が相次ぎ、アリシアは原告の代理人として会社側を弁護するスターンと和解交渉に臨む。しかし、スターンの訃報が舞い込んだことで裁判に。
  • 第20話 原告は独裁者(Foreign Affairs)

    アリシアが担当するクライアント、ルイス・リオスが倒れる。彼の掘削会社はベネズエラに施設を造り操業していたが、その仕事を依頼した石油会社が請求を踏み倒していた。
  • 第21話 肝臓移植(In Sickness)

    一度、肝臓移植が決まったマージョリーが移植対象者リストから外され、アリシアは移植を受けさせようと病院側の代理人と舌戦を繰り広げる。移植しなければ余命は三週間だ。
  • 第22話 夫婦の絆(Getting Off)

    ショーン・ブリグリオは性器を切られ殺された。妻は夫が利用していたデートサイトの経営者を民事訴訟で訴える。ウィルは殺人に焦点を向けるため警察の捜査資料を提出する。
  • 第23話 最終弁論(Closing Argument)

    エラビー判事の殺害容疑をかけられたジェイク・リクター。怨恨による犯行だと思われたが犯行現場にあるはずの証拠がなく、ウィルは最終弁論でチャイルズの不正を匂わせる。