STAR 夢の代償 シーズン2

STAR 夢の代償 シーズン2
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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 新たな一歩

    ハンターらが殺害されて5カ月。アルバム制作に取り組むスターたちだったが、シモーヌは矯正施設へ入所、アレクサンドラはデレクとの子供を流産と悩みは尽きない。そんな中、メジャーデビューの要となるアルバムの発売が延期、レーベルとの契約も危うくなる。カルロッタはコネを使い、エンパイア社の社長ルシウスを訪ねる。
  • 第2話 デビューの行方

    レーベルの新社長アヤナの酷評に不満を隠せないスターたち。アルバム制作の再開のため、ミュージック・ビデオをネットに投稿するが、契約に違反したとして活動の無期限停止を命じられたうえ、レーベル主催のショーの選考からも外されることに。万事休すのビッグ・トラブルのため、カルロッタは一か八かの賭けに出る。
  • 第3話 かすかな希望

    テレビ出演を懸けてショッピングモールで歌うことになったスターたちだったが、自分が作曲した曲を勝手に編集されたアレクサンドラは不満を爆発させ、ステージで機材を破壊する。一方、死んだはずのジャヒルが突然スターたちの前に現れ、曲の提供を申し出るが、カルロッタに一蹴される。
  • 第4話 終わらない挑戦(It Ain't Over )

    突然現われた父親に激しく動揺するスターはレーベルの新スタッフとなったレイチェルと衝突、レーベル主催のパーティーへの出席を取り消されてしまう。アヤナに自作の曲を酷評されたジャヒルは、甥の作った曲を売り込む。アヤナの父親チャールズが来ると聞いたスターたちはパーティー会場に潜入する。
  • 第5話 マネジャーの使命(May The Best Manager Win )

    ブロディがシモーネに接近。自分たちを捨てた父親を受け入れようとするシモーネにスターはいら立つ。一方スターたちのプロデュースを拒まれたジャヒルは、アヤナの秘書アンディと甥のエンジェルのデビューを画策する。そんな折、ノアの親友ラッキーが職務質問を巡って警官と口論、過って撃たれてしまう。
  • 第6話 揺れ動く心(Faking It )

    ラッキーの死に対して沈黙を守るアヤナ。反発したノアはミッドタウンを批判するSNSを発信する。一方ジャヒルがプロデュースしたエンジェルたちはショーへの出演が決定。起死回生を狙うカルロッタは、ノアとアレクサンドラのデュエットを思いつく。ハンターの母アーリーンはブロディを使ってスターに罠を仕掛ける。
  • 第7話 虚構のカップル(Ghetto Symphony)

    グループの宣伝のため、ノアと恋人のふりをするアレクサンドラ。ノアへの好意に気づいたスターは、偽りの関係と知りつつも2人に嫉妬する。ようやく念願のショーに出演が決まったテイク3だったが、アヤナはノアとアレクサンドラのデュエットをメインに据えたグループ・サウンドの構想を発表する。
  • 第8話 断ちがたい絆(A House Divided )

    ミッドタウンの社運を懸けたショーの開催が近づき、スターたち出演者は互いに闘争心を燃やす。そんな中アレクサンドラはノアに惹かれている自分に気づき動揺する。ハンターがスターに暴力を振るっていたことを知ったブロディはジャヒルの元を訪ね、アーリーンとの取引を白状する。
  • 第9話 クライマックス(Climax )

    ノアへの気持ちに気づいたアレクサンドラとスター、そして薬に依存するシモーネ。カルロッタとジャヒルが見守る中、運命のショーが始まった。一方ブルースが行っていた違法な美容注射が露見し、カルロッタの美容室は閉鎖へと追い込まれる。オマリと別れたコットンは、エリオットとよりを戻すべく彼の事務所を訪ねるが…。
  • 第10話 灰の中からの復活(Rise from the Ashes )

    火事で美容室を失ったカルロッタ。ノアのことで反目するスターとアレクサンドラ。火事で最愛のカレンを失ったシモーネ。4人は苦悩を乗り越え、再出発を誓う。一方、オマリに殺されかけたコットンは自分とカルロッタを守るため、祖母とおばを呼び寄せる。スターは亡き母親メアリーの幻影に悩まされるようになる。
  • 第11話 女たちの復讐(Take It to Church )

    ミッドタウンの経営者となったチャールズはノアのツアーにアレクサンドラのみを参加させると宣言。しかもチャールズと裏取引をしたジャヒルは、アンディたちをツアーの前座として参加させることに成功する。もはやテイク3のツアー参加は不可能に思えたが、カルロッタはある人物と連絡を取る。
  • 第12話 母の死の真相(Dreamers )

    念願のツアー開始に意欲を燃やすスターたちだったが、スポンサーはノアの素行を理由に援助を渋る。スターは売れっ子のクエヴォの参加を条件に説得する。自分の前座だったクエヴォの参加に動揺するノアは、再び酒に手を出そうとする。一方、姉の死の真相を探りに、アーリーンの双子の妹がカルロッタの店に現れる。
  • 第13話 蝕まれる心(Forward (E)motion )

    母親の死に深く関わっていたことを思い出したスターは罪悪感に苦しむ。スターとアレクサンドラの確執の原因がノアであることを知ったカルロッタは、自分とメアリーの二の舞いになるなとアレクサンドラに忠告する。強制送還の恐れのあるエンジェルを救うため、シモーネはカルロッタの家での同居を提案する。
  • 第14話 昔の女(After the Set, It's the Afterparty )

    ノアのツアーを成功させるべく、モーリスは新たなプローモーターを雇い、大学でのライブを決行する。スターたちをライバル視するアンディは、ライブ当日、テイク3のパフォーマンスを妨害しようとする。コットンは別れた恋人から自分に息子がいることを告げられる。
  • 第15話 ゲイ・プライド(Let the Good Times Roll )

    ニューオーリンズのゲイ・プライドでライブを行うことになったスターたちだったが、パレードの爆破予告でホテルに足止めされる。アヤナはチャールズからセクハラを受けていたジジに事実を公表させ、レーベルのトップに返り咲こうと画策する。コットンは息子ジェイデンを自宅に招き、自分が父親だと告げる。
  • 第16話 それぞれの野心(Take It or Leave It )

    広告の仕事をきっかけにアレクサンドラは一躍脚光を浴び、テイク3としての活動にも影響が出始める。モーリスはアレクサンドラとスター双方の才能を見抜き、お互いにソロ活動をするようけしかける。そんな中、テレビの生放送に遅れたアレクサンドラに代わり、スターがノアとデュエットする。
  • 第17話 リベラ夫人(Mrs. Rivera )

    スターとアレクサンドラのいさかいが元でテイク3は解散の危機に。ノアはアルバム制作と全国ツアーのプレッシャーから再び酒に手を出してしまう。シモーヌは強制送還となるエンジェルに、一緒に逃げようと懇願する。キャシーの金を盗んだアンディは彼女の手下に襲撃されるが、彼をかばったジャヒルが銃弾に倒れてしまう。
  • 第18話 成功へのカウントダウン(Thirty Days to Famous )

    ノアとジジの合同ツアーが決定し、テイク3が前座に選ばれる。再び一致団結したスターたちだったが、仲間を題材にしたスターのラップがきっかけで分裂が決定的に。一方、再び酒に手を出したノアにアレクサンドラの心は離れる。カルロッタはジャヒルを狙撃した犯人がキャシーの手下だと知り、衝撃を受ける。