<DHCテレビアワー>Quality HATAGO

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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 吉祥CAREN

    今回のHATAGO:吉祥CAREN
    伊豆半島屈指の温泉地、東伊豆にある女性客がときめくホテル。チェックイン後のウェルカムパンケーキから就寝前のおやすみスイーツまで女性をターゲットにした嬉しいおもてなしの数々。そして大海原を望む青の絶景露天風呂に入れば“ときめき”は最高潮に。女性同士で行きたい宿「吉祥CAREN」の魅力に迫る。
  • 翠嵐 京都

    今回のHATAGO:翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル京都
    京都・嵐山、日本で唯一のスターウッド最高級カテゴリーブランド、ラグジュアリーコレクション。コンセプトは「継往開来」。 先人の知恵や京都の伝統を引き継ぎながら発展させ、お客様が喜んでもらえるものを作っていくことだという。最高級のおもてなしとリゾートが融合した旅籠。嵐山の特等席「翠嵐」で京の雅を体験する。
  • ホテル龍名館 お茶の水本店

    今回のHATAGO:ホテル龍名館 お茶の水本店
    神田・御茶ノ水にある、創業百十余年の老舗ホテル。ミシュランガイド東京で「非常に快適」の評価を2年連続で受けている。創業当時の旅館の精神を受け継ぎ、日本の文化に触れることのできる旅籠として、お客の6割が海外からという人気ホテル。「安心」「寛ぎ」「おもてなし」の心を提供する、ホテルの魅力に迫ります。
  • 別邸 仙寿庵

    今回のHATAGO:別邸 仙寿庵
    日本百名山に数えられる谷川岳の麓にある群馬県・谷川温泉。そんな昔からある温泉地に世界が認めたデザイン旅籠がある。そこかしこで味わえる現代建築と日本伝統美の融合。心のこもったおもてなし。ゲストを迎える一流の品々。
  • 章月グランドホテル

    今回のHATAGO:ホテルニューグランド
    札幌の奥座敷と呼ばれる定山渓温泉、その中心に建つホテル。 豊富な湯量を誇る温泉で、雪見をしながら湯あみを堪能する至福の時間。 北海道産の食材にこだわり抜いた美食の数々。さらに蜂蜜バイキングを味わいながらゆっくりとした時間の流れを体感。北海道の冬景色の中“温泉”と“食”を楽しむ定山渓温泉、章月グランドホテルの魅力に迫る。
  • ホテルキーフォレスト北杜

    今回のHATAGO:ホテルキーフォレスト北杜
    南アルプスに抱かれた標高1000mの高原にある「小渕沢アートヴィレッジ」、自然豊かなこの地に僅か6室の小さなホテル。周辺には、温泉のあるスパや、キース・ヘリングの世界で唯一の専門美術館、乗馬クラブなど様々な施設がある。自然と芸術が融合する「ホテルキーフォレスト北杜」の魅力に迫ります。
  • おやど 二本の葦束

    今回のHATAGO:DHC 赤沢温泉郷 日本有数の湯の里 由布院。昔ながらのこの温泉地に一風変わった旅籠。500坪の広大な敷地に集められた、茅葺の家や蔵の家など趣の異なる古民家。由布院の自然と一体になった温泉。旅館とは違ったスタイルでもてなす、「おやど 二本の葦束」の魅力を紐解く。
  • ホテルヨーロッパ

    今回のHATAGO:ホテルヨーロッパ
    広大な敷地を持つ長崎のテーマパーク“ハウステンボス”、その中にある優雅で高級感が溢れる旅籠が舞台。一面に広がる四季折々の花々、1300万個のLEDが飾る光の王国、さまざまな体験があなたを非日常の世界へ誘う。日常を忘れ極上の欧風体験を味わえる「ホテルヨーロッパ」の魅力に迫ります。
  • 神戸北野ホテル

    今回のHATAGO:神戸北野ホテル
    神戸・北野。 この街に宿泊客の9割が女性だという旅籠がある。ただ美味しいだけではなく、目にも楽しいエンターテイメント性の高い料理。そして、フレンチの巨匠直伝の“世界一の朝食”。ヨーロッパのアンティーク家具を設えた安らぎと非日常の空間。今回の旅籠は異人館の街に佇む都市型オーベルジュ、「神戸北野ホテル」の魅力に迫る。
  • 三養荘

    今回のHATAGO:三養荘
    静岡県・伊豆長岡温泉にある「三養荘」。旧三菱財閥の岩崎家別邸を改装し旅館として開業した。13ヘクタールの広大な敷地の中には一部屋ずつ離れとなって点在する36の部屋と、その部屋から前に広がる四季の移ろいが美しい日本庭園。贅の限りを尽くした、古き良き日本の和風旅館「三養荘」の魅力に迫る。
  • 忘れの里 雅叙苑

    今回のHATAGO:忘れの里 雅叙苑
    鹿児島県霧島市。静かな温泉地に日本中から旅人が憧れる名宿。そこに広がるのは いつか見た昔話の里の様な懐かしい日本の原風景。そして宿の思いがこもった手作りのおもてなし。日常から切り離される極上の時間。そこにはどんなルーツがあったのか?「忘れの里 雅叙苑」の礎を紐解く。
  • おとぎの宿 米屋

    今回のHATAGO:おとぎの宿 米屋
    今回の旅籠は福島県須賀川市にある「おとぎの宿 米屋」。観光名所から遠く風光明媚な絶景もない地だが一年を通じて常連客であふれる。魅力は童心に返ることができるような、安らぎある空間。世界の名だたるデザイナーが手掛けた、年代ものの椅子の名品が、懐かしい安らぎを与えてくれる。リピート率7割を誇る旅好きが愛する旅籠「おとぎの宿 米屋」の魅力を紐解く。
  • 和味の宿 角上楼

    今回のHATAGO:和味の宿 角上楼
    愛知県・渥美半島 。ここに全国の旅行好きに愛されて止まない旅籠がある。昭和元年創業から進化を続ける和モダンな館内と、地物の海の幸。宿を愛するスタッフの心のこもったおもてなし。今でこそ年間7千人の宿泊客が訪れるが、年間宿泊数わずか5人の時代もあったという。現主人の3代目が打ち出した復活策とは?よみがえった昭和の名旅館「角上楼」。その歴史と魅力を紐解く。
  • 日本料理 島宿 真里

    今回のHATAGO:日本料理 島宿 真里
    瀬戸内海の小豆島に稼働率90%を超える今回の旅籠「日本料理 島宿 真里」がある。醤油蔵を抜けると2000年にオープンした旅籠が見えてくる。小豆島名産のオリーブオイルを使ったエステや、400年以上の歴史を持つ醤油を使った自慢の醤油会席。さまざまな山海の恵みが旅人をもてなす。ここでしかできない島宿体験。初めて訪れてもどこか懐かしい「日本料理 島宿 真里」の魅力を紐解いていく。
  • 千本松・沼津倶楽部

    今回のHATAGO:千本松・沼津倶楽部
    静岡県沼津市、全国松原百景にも選ばれた千本松原。その松原に寄り添うように建つ旅籠がある。 約3000坪の庭園に明治の粋人が遺した贅を尽くした数寄屋建築。そしてアート作品のようなモダン建築。富士の絶景と駿河湾の恵みで満たされる極上の空間。伝統と現代が調和した静謐の旅籠。その魅力を紐解く。
  • 越後湯澤 HATAGO井仙

    今回のHATAGO:越後湯澤 HATAGO井仙
    越後湯沢の駅前に数百年の時を経て今もなお昔ながらの旅籠の風情を残している旅籠。時の流れをゆっくりと感じさせるこの湯宿のイチ押しは、何と言っても「ごはん」。日本一とも評される「魚沼産コシヒカリ」を提携農家から直接買い付け、毎日、羽釜で炊くというこだわり。料理も地産地消を心がけ、うまみを引き出す最高の調理で出されれば、何杯でも「ごはん」が進んでしまう。そしてゆっくりのんびり温泉につかれる極上の空間。「何もしない」というある意味ぜいたくな時間を過ごせる宿。
  • TOBE オーベルジュ リゾート

    今回のHATAGO:TOBE オーベルジュ リゾート
    愛媛で江戸時代から続く焼き物の里・砥部、この地にひっそりと佇む旅籠がある。地元の食材を使ったフレンチがベースの食。ロビーに飾られた地元の作家によるアート作品。部屋の設え、デザイン、スタッフの思い。そこには元ミュージシャンのオーナーのこだわりがつまっているという。今回の旅籠は“愛媛愛”でゲストをもてなす、「TOBE オーベルジュ リゾート」。愛媛への愛と、美しい景色があなたを魅了する。
  • パークホテル東京

    今回のHATAGO:パークホテル東京
    高層階のラウンジは10階分に相当する壮大な吹き抜け、フロントから見える東京タワーの眺望は世界の旅好きを魅了する。 そして最大の魅力は新進気鋭のアーティスト達が手掛ける特別客室、「アーティストルーム」。唯一無二のアートを体感できる、ホテルの魅力を紐解く。
  • ふらっと

    今回のHATAGO:ふらっと
    日本の原風景が広がる能登半島の北東部・能登町。富山湾を望み、山を背にした絶好のロケーションに今回の旅籠はある。 オーストラリア人のシェフによる地元の郷土食材を使った、「能登イタリアン」。そして1日4組限定の民宿ならではの温かなおもてなし。能登の穏やかな暮らしを味わう旅籠、その魅力を紐解く。
  • 四万温泉 積善館

    今回のHATAGO:四万温泉・積善館
    群馬県四万温泉にある、江戸元禄時代に創業の旅籠。古の湯治場風情と現代のラグジュアリーなおもてなし。その両方が味わえる。こんこんと湧く出湯は肌にも良く「草津の直し湯」とも言われ、親しまれ続けてきた。時を重ね築いてきた積善館の魅力を紹介する。
  • ザ・リッツ・カールトン沖縄

    今回のHATAGO:ザ・リッツ・カールトン沖縄
    夏の沖縄―青い海が広がる本島北部に今日の旅籠はある。
    琉球王国の風を感じる設え。世界中のホテルのお手本といわれる、フレンドリーかつ紳士的なサービス。そしてプール、スパ、食事、ゴルフ、ゲストを退屈させないアクティビティ。ここでは沖縄をゆったりと心ゆくまで満喫できる。
    “本物の大人”のバカンスを楽しめる旅籠の魅力を紹介する。
  • 赤倉観光ホテル

    今回のHATAGO:赤倉観光ホテル
    新潟の妙高高原にある旅籠。2009年よりリゾート&スパへリニューアルし、 オールシーズン予約の取れないほどの人気ホテルとなった。世界有数の絶景を有するホテルとして知られ、標高1000mにあるアクアテラスからは“雲海”を堪能できる。絶景とスパで心身ともにリラックスできる旅籠を紹介する。
  • 東京ステーションホテル

    今回のHATAGO:東京ステーションホテル
    100年もの間、東京の歴史を見守り続けているホテルがある。
    「重要文化財に泊まる」という特別な感覚、ヨーロピアンクラシックの洗練された空間。日本の食材を生かしたフランス料理、そして名物バーテンダーがいる人気のバー。これからの100年をも見据える「東京ステーションホテル」、その魅力に迫る。
  • ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランド

    今回のHATAGO:ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランド
    老舗ホテルも多い中で神戸の人たちをうならせるサービスと味を誇る、最高のホテル。 自慢の朝食は「朝ごはんフェスティバル2015」で優勝し、日本一に輝いた。 優雅でラグジュアリーな旅籠の魅力に迫る。
  • 扉温泉 明神館

    今回のHATAGO:扉温泉 明神館
    アルプスの山々に囲まれた城下町・長野県松本市。山あいの秘湯に今回の旅籠はある。
    1931年創業の老舗旅館がリニューアルを重ね、あの「ルレ・エ・シャトー」にも加盟。旅館で頂く自然派のフレンチは地元長野産のこだわりの食材を使用している。そして築130年の商家で始めた新たな試み。 世界が注目する長野の秘湯「扉温泉 明神館」日本旅館の新たな形を探る。
  • 落合楼村上

    今回のHATAGO:落合楼村上
    明治時代から続くこの旅籠は日本古来の伝統建築を駆使し建てられており、宿泊する部屋、果ては階段に至るまで有形文化財に指定されている。現在では二度と修復ができない当時の職人のこだわりが光る極上の贅沢空間。伊豆の豊かな恵みを堪能する料理、そして清々しい川音を聞きながら浸かる源泉かけ流しの温泉、文化財に泊まることができる旅館「落合楼村上」の魅力に迫る。
  • アルカナ イズ

    今回のHATAGO:アルカナ イズ
    伊豆半島のほぼ中央に位置している湯ヶ島。その森に包まれた大人の隠れ家がある。 伊豆の恵みと美食の融合を追求した、五感を刺激するエモーショナルフレンチ。 静寂な森に包まれた洗練された空間。そして自然に包まれ極上の時を過ごせるスパ。 ゲストをもてなす鍵は“食”と“自然”。オーベルジュリゾート「アルカナ イズ」、その魅力を紐解く。
  • 薪の音 金澤

    今回のHATAGO:別邸「薪の音 金澤」。
    今回の旅籠は、金沢にある、別邸「薪の音 金澤」。宿泊は1日わずか2組。 それだけに心づくしのおもてなしが感じられる。要望があれば歴史ある金沢の街の案内も・・・。 そして、夕食は有名料亭を予約し送迎する、「片泊まり」スタイル。 文化や歴史、郷土の味。別邸「薪の音 金澤」は、金沢を体感できる旅籠だ。
  • DHC赤沢温泉郷

    <夏におすすめの温泉・リゾート特集>
    今回のHATAGO:DHC赤沢温泉郷
    海と山に囲まれた広大な敷地に様々な施設が点在する、一大リゾート 「DHC赤沢温泉郷」。 枯山水の庭園が迎える格調高い迎賓館、オーシャンビューを見晴らすホテル、絶景の日帰り温泉、またDHCプロデュースならではのスパ、タイ古式マッサージなどゲストの様々な望みに応える赤沢温泉郷の魅力に迫る。
  • 忘れの里 雅叙苑

    <夏におすすめの温泉・リゾート特集>
    今回のHATAGO:忘れの里 雅叙苑
    鹿児島県霧島市。 静かな温泉地に日本中から旅人が憧れる名宿。 そこに広がるのは いつか見た昔話の里の様な懐かしい日本の原風景。 そして宿の思いがこもった手作りのおもてなし。日常から切り離される極上の時間。 そこにはどんなルーツがあったのか?「忘れの里 雅叙苑」の礎を紐解く。
  • 竹泉荘 Mt. Zao Resort & Spa

    <夏におすすめの温泉・リゾート特集>
    今回のHATAGO:竹泉荘 Mt. Zao Resort & Spa
    約400年の歴史を誇る「遠刈田温泉」にたたずむリゾートホテル。特徴的なロビー、自然を満喫できる露天風呂や地元の食材を使った料理など宮城・蔵王の自然と日本伝統の技が織り成された極上の空間を紹介する。
  • ベラビスタ スパ&マリーナ尾道

    <夏におすすめの温泉・リゾート特集>
    今回のHATAGO:ベラビスタ スパ&マリーナ尾道
    瀬戸内海を望む高台に建つ隠れ家リゾート。地産地消にこだわり、食材はもちろんのこと、家具までも地元のものにこだわっている。中でも世界有数のデニム生地の生産地であることから、ソファやクッション、館内着にも使用されている。クルーザーでのお出迎え、ザ・デッキからの眺め、無人島での完全プライベートなBBQなど大人の贅沢がここにはある。
  • 旅館 山河

    今回のHATAGO:旅館 山河
    熊本の秘湯、黒川温泉。その外れにひっそりと佇む旅館。清らかな水、肥沃な土壌、癒やしの温泉、そして「感動を与える料理」をモットーとした旬の地物を存分に味わえる懐石料理。阿蘇の自然と、人々のやさしさに癒やされる旅籠、その魅力を紐解く。
  • 雲仙観光ホテル

    今回のHATAGO:雲仙観光ホテル
    創業時から、ホテルの歴史とともにつくりあげてきた調度品や照明などのインテリアが安らぎを醸し出す。大海原に浮かぶ豪華客船で過ごすような贅沢な旅。九州随一の歴史を誇るクラシックホテル。極上のラクジュアリーな旅をあなたに。
  • かやぶきの郷 薬師温泉 旅籠

    今回のHATAGO:かやぶきの郷 薬師温泉 旅籠
    浅間隠山の山懐にひっそりと佇む、秘湯の一軒宿。そこはノスタルジックな時間が流れる、まるで一つの村のような古民家の集落。200余年前より自噴する源泉掛け流しの天然温泉。そして契約農家から仕入れる朝採れ野菜に、上州名産の牛や赤城鶏を使った囲炉裏会席。初めて訪れるのに どこか懐かしい…かやぶきの郷 薬師温泉 「旅籠」その魅力に迫る。
  • 富士屋ホテル

    【秋に行きたい大人のクラシックホテル】
    今回のHATAGO:富士屋ホテル
    都心から最も近い温泉地、箱根で創業137年の伝統を誇る、本格的なリゾートホテル。 ユニークなアイディアでホテルの礎を築いた 3代目当主、山口正造が作った伝統は代々引き継がれ、訪れる人々を今なお最高のおもてなしで魅了している。時代を超えて愛される、まさに日本を代表するクラシックホテルの魅力に迫る。
  • 赤倉観光ホテル

    【秋に行きたい大人のクラシックホテル】
    今回のHATAGO:赤倉観光ホテル
    1937年新潟妙高高原に日本初のスキーリゾートとして誕生、2009年格式高いクラシックホテルからリゾート&スパへリニューアル。 「死ぬまでに行きたい!世界の絶景ホテル編」に掲載され、なかなか予約が取れないホテルとして脚光を浴びている。標高1000mのアクアテラスから眺める絶景“雲海”は圧巻。その魅力に迫る。
  • 万平ホテル

    【秋に行きたい大人のクラシックホテル】
    今回のHATAGO:万平ホテル
    日本有数の避暑地として知られる長野県・軽井沢で、街の歴史とともに歩んできたクラシックホテル。軽井沢の歴史を描いたステンドグラス、西洋家具に施された軽井沢彫りがラグジュアリーな空間を醸し出す。ジョンレノンをはじめとした数々の著名人を魅了してきた、創業122年の「万平ホテル」の魅力とその歴史を紐解く。
  • 雲仙観光ホテル

    【秋に行きたい大人のクラシックホテル】
    今回のHATAGO:雲仙観光ホテル
    今回のHATAGOは創業80年を越える雲仙観光ホテル。創業時から、ホテルの歴史とともにつくりあげてきた調度品や照明などのインテリアが安らぎを醸し出す。大海原に浮かぶ豪華客船で過ごすような贅沢な旅。九州随一の歴史を誇るクラシックホテルの極上のラクジュアリーな旅をお届けします。
  • 大阪マリオット都ホテル

    今回のHATAGO:大阪マリオット都ホテル
    大阪の新名所として名高い、日本一の高さを誇る超高層ビル「あべのハルカス」。その上層階に存在する天空ホテルは、大阪の街を一望できる大パノラマを眼下に眺めながら、絶品のディナーを味わうことができる。番組では、天下の台所と言われる大阪で味わう一級品の料理の数々と眺望を、余すところなく紹介する。
  • NIPPONIA

    今回のHATAGO:篠山城下町ホテル NIPPONIA
    「江戸時代から続く城下町全体がホテル」というコンセプトで日本初の旅のスタイルを提供する、兵庫県篠山市のホテル。
    国の史跡に指定されている篠山城跡に点在する5つの宿泊棟を1つのホテルと見立てた宿は、蔵や離れなど部屋によって趣が異なり、訪れる人を愉しませている。地元食材を使った篠山フレンチ、アクティビティ、歴史と共にその魅力を紹介する。
  • 瀬戸内リトリート青凪

    今回のHATAGO:瀬戸内リトリート青凪
    愛媛県松山市にある、瀬戸内海の海を望む丘に建つホテル。世界的建築家の安藤忠雄がプライベート美術館として設計した建物を、ホテルとしてリニューアルオープン。わずか全7室、オールスイートな客室は日本初寝湯付き半露天風呂を備え、極上の癒しを体験できる。旅と風景をテーマにした日本料理、 瀬戸内の雄大な景色を番組でご堪能下さい。
  • セトレ マリーナびわ湖

    今回のHATAGO:セトレ マリーナびわ湖
    琵琶湖と比良の山並みに抱かれた滋賀県守山市にある、客室14室のプライベートリゾート。滋賀の自然の恵みを五感で楽しんでもらう為に設けた多くの窓からは、眼下に広がる琵琶湖を見渡せる素晴らしい景色は日常を忘れられる極上の空間。琵琶湖一周を巡る旅をイメージした旬な食材を使用したディナーなど、滋賀の豊かな自然と恵みと癒しの旅をたっぷりとお届けする。
  • 庭のホテル 東京

    今回のHATAGO:庭のホテル 東京
    贅沢さよりも上質さにこだわった「美しいモダンな和のホテル」。 緑溢れる中庭を擁し、和の趣が漂う空間は、都心とは思えない静寂な空気に満ちている。 自慢の食事は、契約農家から取り寄せる新鮮野菜で、四季折々の食材を日本料理の伝統的な技法で調理され、季節感あふれる料理として頂くことができる。 このホテルのコンセプト「江戸の粋」を随所に感じることができる。
  • ホテルグランバッハ熱海クレッシェンド

    今回のHATAGO:ホテルグランバッハ熱海クレッシェンド
    熱海の街並みを見下ろす伊豆山の森の中にひっそりと佇むホテル。 ホテル名は18世紀に活躍したJ.S. バッハに由来し、バッハ音楽の持つ美しい調和をホテルとして表現している。 伊豆山から望む熱海の街並みと相模湾の絶景、地元の食材を使用しフレンチの技法を駆使した熱海キュイジーヌ、心身が癒される静謐とラグジュアリーな空間、その魅力を紐解く。
  • 会津東山温泉 向瀧

    今回のHATAGO: 会津東山温泉 向瀧
    磐梯山の麓に広がる福島県会津若松市で、明治6年の創業から続く老舗旅館。 赤瓦葺き入母屋根の玄関に一歩足を踏み入れた瞬間から、時間が止まったような空間が広がる。 再現不可能とされる、登録有形文化財に指定された日本建築の美を堪能できる。 会津藩の侍を癒した温泉。秋の恵み満載の郷土料理。真心のこもったおもてなし。 歴史と共に歩んできた「向瀧」の魅力を紐解く。
  • ルネッサンス リゾート オキナワ

    今回のHATAGO:ルネッサンス リゾート オキナワ
    沖縄県恩納村にあり世界中のダイバーも訪れる、人気の高級リゾートホテル。 目の前にはプライベートビーチが広がり、環境省による「快水浴場百選」にも選ばれた。 広大な敷地内に用意されているリゾートアクティビティは80種以上、1年を通じて楽しめる。 レストランは10か所、様々なスタイルに合わせて選べ、館内だけで満喫できるロングステイ型ホテルを紹介。
  • ホテル川久

    今回のHATAGO:ホテル 川久
    南紀白浜に、その場所だけ切り取られたように異彩を放つ「ホテル川久」。 世界各国の一流職人の匠の技を集結して造られ「美術館ホテル」とも呼ばれる。1993年に最も優れた建築に授与される「第6回村野藤吾賞」を受賞。 独自の世界を極めた一つの作品とも言えるこのホテルはまるで、美術館に滞在しているような特別な空間をもたらしてくれる。 番組ではその魅力を余す所なくお届け。
  • 藤三旅館・別邸 鉛温泉 心の刻 十三月

    今回のHATAGO: 藤三旅館・別邸 鉛温泉 心の刻 十三月
    岩手県花巻南温泉峡の中にある名湯として名高い鉛温泉。開湯600有余年のこの地で2015年1月、洋と和が融合したラグジュアリースイートがオープン。コンセプトの異なる14室の客室には露天風呂が設置され、源泉100%かけ流しの天然温泉が楽しめる。また料理が美味いことでも知られ、美食家たちにも愛されている。その魅力を紐解く。
  • 粛 海風

    今回のHATAGO:粛 海風
    愛知県知多半島南知多町に、かつて日本人気露天風呂第1位に選ばれた旅籠がある。 伊勢湾を一望できる露天風呂をはじめ、5種類の趣の異なる露天風呂。 「和」をコンセプトにした、日本の伝統文化を感じられる設えの数々。 そして伊勢湾でとれた新鮮な魚介を中心とした料理。 伊勢湾の魅力を最大限に引き立たせた「粛 海風」。 その魅力を紐解く。
  • 魚彩和みの宿 三水別邸

    今回のHATAGO:魚彩和みの宿 三水別邸
    のどかな漁村の風景の中に、門前町らしい凛とした空気が流れ込む安房の国、小湊。 日蓮宗の開祖、日蓮聖人の生誕の地として知られる。 三水別邸は、半露天風呂とテラスが付いた全10室の宿からなり、女性に絶大な人気を誇る。 太平洋を臨むオーシャンビューの絶景と、地元産の伊勢海老に金目鯛他をふんだんに使用した 外房自慢のグルメも番組でたっぷりお届けする。
  • 志摩観光ホテル

    今回のHATAGO:志摩観光ホテル
    2016年5月に行われた”伊勢志摩サミット”の会議場になったことでも知られるこのホテルは、 1951年、真珠の買い付けに来る外国人の為に造られ、今なお各界の著名人に「シマカン」の愛称でも 親しまれている。 英虞湾から臨む景色や、伊勢志摩の旬な食材を豊富に使用したフランス料理は国内外からも高い評価を得る。 伊勢志摩に「シマカンあり!」と言われる魅力を徹底紹介。
  • フラノ寶亭留

    今回のHATAGO:フラノ寶亭留
    北海道富良野市、3万5千坪の広大な敷地に25室だけという贅沢な空間を持つホテル。 ガラス張りのロビーからは雄大な十勝岳が望め、訪れた客を出迎えてくれる。 北の大自然と調和した素朴なインテリア、地元食材や収穫したばかりの自家菜園野菜を 使用したフレンチ。 都会では味わえないゆったりとした寛ぎの時間を余す所なく堪能できる。 番組ではその魅力を紹介。
  • 江差 旅庭 群来

    今回のHATAGO:江差旅庭 群来
    北海道内で最も早く開港し、ニシン漁がもたらす「海の恵み」に守られてきた江差町にある隠れ宿 「江差旅庭 群来」。
    わずか全7室の客室は和モダンスイート、日本ではめずらしいオールインクルーシブの宿で、“特別な時間”を過ごすことができる。旅館名にある「群来」は、ニシン漁で栄えた江差町の歴史に由来。 そんな郷土文化に根付いた宿の魅力をじっくり紹介する。  
  • 章月グランドホテル

    【冬に行きたい温泉宿】
    今回のHATAGO:章月グランドホテル
    札幌の奥座敷と呼ばれる定山渓温泉の中心に佇む「章月グランドホテル」。 1934年の創業以来、伝統に培われた老舗料理宿としても名高い。 全室が渓流側に面し、目の前に広がる四季折々の自然が出迎えてくれる。 冬は雪見をしながら、豊富な湯量の掛け流し温泉で至福の時間を楽しめる。 そんな冬景色の“温泉”と“食”を楽しめるホテルの魅力に迫る。
  • よしが浦温泉 ランプの宿

    今回のHATAGO:よしが浦温泉 ランプの宿
    石川県能登半島の先端、珠洲岬にあり、近年海外から注目を集めている「よしが浦温泉 ランプの宿」。 館内の至るところに設えられた温かなランプの灯りが、幻想的で美しい空間を醸し出す。 また、日本海の絶景を一望できる露天風呂、青の洞窟、空中展望台などリゾートも楽しめる。 約450年続く歴史と伝統に彩られた、和の佇まいとリゾートが融合した一軒宿の魅力をお届け。
  • 別邸 仙寿庵

    【冬に行きたい温泉宿】
    今回のHATAGO:別邸 仙寿庵
    日本百名山に数えられる群馬県谷川岳の麓にある「別邸 仙寿庵」。 名峰谷川岳の眺望と山間の閑静な環境の中、現代建築と伝統技術の融合した、全室に露天風呂を 備えるプライベート空間が魅力の温泉旅館。 世界的権威ある「ルレ・エ・シャトー」が認めた、心のこもったおもてなしと一流の品々で、最上質の 寛ぎ空間を堪能できる。その魅力に迫る。
  • 百名伽藍

    今回のHATAGO:百名伽藍
    沖縄県南城市の岬の先端に位置する「百名伽藍」。 琉球創世神話の舞台として知られる、神秘の地に佇む和琉様式のリゾートホテル。 自然との融合を目指した和琉様式の館内に、琉球王国の歴史を垣間見る事ができる回廊。 そして琉球の宮廷料理と繊細な和食が織りなす“和琉会席”。 独自に育まれた歴史と文化が魅力のラグジュアリー空間をたっぷりと紹介する。
  • 鶴の湯温泉

    【冬に行きたい温泉宿】
    今回のHATAGO:鶴の湯温泉
    秋田県仙北市田沢湖町、乳頭温泉郷にある秘湯「鶴の湯温泉」。 開湯から380余年、人里を離れた山懐にあるひなびた宿は「秘湯」ブームの発祥の地とも言える。 また、日本で「泊まりたい宿No1」「予約が取りにくい宿No1」とも言われるこの宿は、泉質の異なる 4種類の温泉からなり、ゲストの疲れた心と身体をゆっくりと癒してくれる。 その魅力を紐解く。