APB ハイテク捜査網

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イントロダクション

放送予定

番組表
  • 2017/10/28(土) 22:00 第5話 想定外(原題: Above and Beyond ) [字]
  • 2017/10/28(土) 23:00 第6話 天才詐欺師(原題: Daddy's Home ) [字]
  • 2017/11/04(土) 22:00 第7話 危険なビジネス(原題: Risky Business ) [字]
  • 2017/11/04(土) 23:00 第8話 炎の抗争(原題: Fueling Fires ) [字]
  • 2017/11/11(土) 22:00 第9話 湖底への旅(原題: Last Train to Europa ) [字]

イントロダクション

  • 富豪エンジニアが警察署を丸ごと買収
    最新技術で事件を解決! 超現代型クライム・アクション


    「APB ハイテク捜査網」キャスト自身が語る主人公の魅力


    「APB ハイテク捜査網」スタッフ・キャストが番組の魅力を語る Part2


    「APB ハイテク捜査網」スタッフ・キャストが番組の魅力を語る Part1を観る



    「APB ハイテク捜査網」予告編(4)


    「APB ハイテク捜査網」予告編(3)を観る

    「APB ハイテク捜査網」予告編(2)を観る

    「APB ハイテク捜査網」予告編(1)を観る

    ある日強盗による親友の殺害を目の当たりにした、ハイテク企業の実業家ギデオン・リーヴス。一向に犯人逮捕の糸口が掴めないシカゴ市警を見かねた彼が起こした行動とは、なんと警察署自体の買収だった! シカゴ市警の一画となる13分署を丸ごと買い取り、犯罪捜査専用アプリ「APB」を導入、専門分野のハイテク技術をフル活用して始動した、ギデオン率いる21世紀型の超強力捜査チーム。持ち前の企業家精神でリーダーシップを執る彼の“民間警察”は、犯罪と汚職が蔓延るシカゴの街で、果たしてどこまで通用するのか!?
    全米で放送開始以来、早くもあの「24:レガシー」と並ぶ高視聴率と話題を獲得!!
  • 見どころ1 捜査の要は携帯アプリ! “21世紀型”の捜査をサポートする最先端捜査ツールの数々!

    新しい武器とスーツを身にまとう警察官たち!
    ハイテク企業の社長、ギデオン・リーヴスが警察署に導入した、犯罪捜査の概念を根底から覆すようなハイテク機器の数々。アメリカのクライム・ドラマに新たな切り口を加えようとしているこのドラマのタイトルであるとともに、物語の鍵を握る重要なツールとなる「APB」(エー・ピー・ビー)は、市民をもパトロール部隊に変えてしまう画期的なスマホ用アプリ。このアプリは、通話を行うことなくGPS情報と共に警察に通報ができ、写真やビデオなどを送ることで犯行現場の状況を即座に伝えることができるという画期的なアイテムなのだ!

    「APB」アプリ以外にも、最先端技術の粋を集めた捜査ツールの数々が登場:
    ■通常の50倍の速度で飛んでくる弾丸も通さない強化防弾スーツ
    ■遠距離射撃も可能な新型テーザーガン
    ■APBからの通報を即座に受信できる防弾装備付きパトロールカー
    これらのアイテムを用い、いままでの犯罪捜査ドラマとは一味違った“21世紀型”の捜査劇が一話完結の形式で繰り広げられる。
    毎回次々と登場するギデオンの捜査ツールの活躍に、驚かされること間違いなし!
  • 署内には大型モニターが設置され、パトカーの位置と通報現場を即座に知ることができる。
    ▼もはやドラマの中だけの話ではない!? 実は実際の出来事を元にしたドラマ設定
    まるで近未来の出来事のような物語が展開される本作だが、実は実際の出来事からインスパイアされ生まれた物語であるということを知ると、驚く人も少なくないだろう。物語で大きな鍵を握るアプリ「APB」は、ルイジアナ州ニューオーリンズの古い歴史を持つ地区、フレンチ・クオーターの治安を守るために生まれた民間警察が取り入れたアプリからアイデアを得たもの。もちろん、このアプリもドラマと同じように簡単に通報が可能で、位置情報もすぐに警察へ伝えることができる。この民間警察自体も、裕福な実業家が自宅の隣で強盗が発生したことをきっかけに地区の犯罪発生率を下げるために設立したもの。「ドラマの中だけの話」と侮るなかれ、「APB ハイテク捜査網」のようなハイテク警察が日本の街の安全を守る日も近い!?
  • 見どころ2 億万長者が買収したのは、なんと天下の警察署! お役所仕事に物申す荒業大革命!!

    時にはギデオン自ら捜査用ドローンを遠隔操作することも。警察署の新たなボスとしての活躍に期待!
    本作の主人公となるギデオン・リーヴスは、少々鼻に付くナルシストさもあるが、優れた技術者として成功を収めたハイテク企業「リーヴス・インダストリー」の創業者。
    そんな超セレブで順風満帆な生活を送っていたギデオンだったが、ある日新型ドローンのプレゼン帰りに強盗に襲われてしまい、彼の右腕でもあった親友が殺害されてしまう様子を目の当たりにする。
    予算のカットと人手不足を理由に犯人の捜査に重い腰を上げようとしない警察に痺れを切らしたギデオンは、自らの資産を投入してシカゴ市警の一画である13分署を丸ごと買収し、犯罪捜査に携わるという手段に出る! その投資額、日本円にしてなんと100億!!!
    億万長者に買い取られ、署内に次々と最新テクノロジーを取り入れることを良く思わない警察官や政界の人間が多数いる中、ギデオンの先端技術とビジネス手腕は、悪の蔓延るシカゴの街でどこまで通用するのだろうか!?
    まさにセレブならではの度肝を抜く発想から始まる物語。奇想天外なアイデアで事件を解決へと導いていくギデオンが、怠慢な警察組織に大きな一石を投じる!
  • 見どころ3 新たな名コンビ誕生の予感!? 奇才エンジニア&熱血女刑事の化学反応!

    米国クライム・ドラマ史に名を刻む、新たな名コンビが誕生!?
    最新テクノロジーを操り、犯罪捜査に革命を与えようとするギデオンの“相棒”となるのは、13分署の熱血派女性捜査官テレサ・マーフィ刑事。コンピューターに頼ることなく、容疑者の特徴やシカゴの街の情報が隅々まで頭に叩き込まれた経験値で、すぐにギデオンに一目置かれる存在となった彼女は、新体制のチームの中で見事に機能していくように。ギデオンが取り入れる最新技術に時おり戸惑いながらも、その利点を活かして順応し、持ち前の捜査能力で成果を発揮していくテレサ。常に被害者の親身になり、ギデオンの親友を殺害した犯人を一緒に探し出すことを約束した彼女は、ギデオンの良きパートナーとして、物語の中核を支える存在へとなっていく。これまで全く別の時を過ごしてきた、畑違いの2人が織り成すユニークな掛け合いも必見!ハイテク一筋の富豪な技術屋ギデオンと、現場一筋の叩き上げ熱血刑事テレサの長所が融合したチームワークは、犯罪捜査ドラマに新たな最強コンビの誕生を期待させてくれる!
  • 見どころ4 型破りなドラマを支える実力派キャストと製作陣!

    「Weeds〜ママの秘密」で主人公の義理の弟役を演じ、ゴールデン・グローブ賞助演男優賞にノミネートされたジャスティン・カークや、「CSI: NY」や「デトロイト 1-8-7」でもそれぞれ刑事役を担った、いわば米国ドラマ界の“ベテラン女刑事”とも言えるナタリー・マルティネスがテレサ・マーフィ刑事役を務める本作。
    その他にも、世界各国で社会現象を引き起こしたSFホラーコメディ映画「ゴーストバスターズ」シリーズの第一作目から登場するウィンストン・ゼドモア役を演じたアーニー・ハドソンが、本作ではネッド・コンラッド警部役として出演。また、「24」のシーズン4に登場したテロリスト、ナビ・アラズ役として有名なネスター・セラーノは、財力に物を言わすギデオンと対立しがちなシカゴ市長役マイケル・サルガードとして出演する。
    また、製作陣には、あのアクション超大作「ダイ・ハード4.0」で監督を務めたレン・ワイズマンが監督兼製作総指揮として参加! 他に類を見ないユニークな作品となる本作の物語以上に個性的ともいえる役者の面々、そして作品を支える腕利きの製作陣が集まった次世代型クライム・ドラマがどのように展開していくのか、絶対に目が離せない!