キャッスル ~ミステリー作家は事件がお好き シーズン8

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イントロダクション

放送予定

番組表
  • 2017/11/23(木) 21:00 第9話 絶たれた歌声(原題: Tone Death ) [二]
  • 2017/11/24(金) 14:00 第9話 絶たれた歌声(原題: Tone Death ) [二]
  • 2017/11/24(金) 22:00 第10話 正義の弁護人(原題: Witness for the Prosecution) [二]
  • 2017/11/26(日) 08:30 第10話 正義の弁護人(原題: Witness for the Prosecution) [二]
  • 2017/11/26(日) 24:00 第10話 正義の弁護人(原題: Witness for the Prosecution) [二]

イントロダクション

  • 新キャラクターも登場! ロンドン警視庁出身の刑事ヘイリー役で「The Neighbors」のトックス・オラグンドイが出演!
    人気作家が美人刑事と共に謎を解き明かす犯罪ミステリー。ついに迎える最終章!


    リック・キャッスルは人気推理小説作家。自分の小説を真似た連続殺人事件を解決するため、 ニューヨーク市警に協力したことをきっかけに、だんだんと犯罪捜査チームの中核を担うようになっていく。これを機に、思春期の娘とブロードウェイ女優を目指していた口うるさい母親との間で退屈だったリックの生活は一変。クールで美人の女刑事、ケイト・ベケットとの最強タッグで、おちゃめな小説家があらゆる事件を解決へと導いていく。

    長い間付かず離れずの関係にあったキャッスルとベケットも、ついに結ばれ、昨シーズンは波乱の末にもついに結婚に至ることに。そして、昇進の話が持ち上がり、晴れてニューヨーク市警署長となるベケットと、私立探偵として独立するキャッスル、2人は新たな門出を迎えることとなるが・・・。
    シーズン7に引き続き、大人気シリーズ涙の最終章となるシーズン8!
    キャッスルとベケットの8年間の集大成となる今シーズン、2人の歩む道のりに最後まで目が離せない!!
  • 見どころ1 名コンビよ、永遠に・・・! キャッスル&ベケットの未来は一体!?

    キャッスルとベケットの有終の美を見届けよう!
    これまで長い年月を懸けて着実に絆を深め、ドラマ史上に名を残す名コンビまでに成長した、 キャッスルとベケットの“キャスケット”ペア。捜査上では、キャッスルの想像力溢れる推理と ベケットの経験豊かな分析&判断力という見事なバランスで抜群のコンビネーションを見せ、 その化学反応で多くのファンを楽しませてきてくれた。

    様々な波乱を経てついに結婚を果たし、幸せな暮らしを送っている2人だが、今シーズンは ベケットが署長へと昇進。新たな門出を切ることになり、一体どんな変化が生じていくのか?
    そんな中、昨シーズン結婚式の直前に失踪したキャッスルの失われた時間や、幼少期の 不可解な記憶が、蘇っていくことはあるのか・・・?
    キャッスルとベケットが、一体最後にどんな姿で終止符を打ってくれるのか? その結末を 最後まで温かく見守って行きたい!
  • 見どころ2 これで見納め!

    ニューヨーク市警の仲間たちやセレブな家族たちとの掛け合いも魅力!
    いつでもセレブなキャッスル家とニューヨーク市警のゆかいな仲間たち。
    キャッスルに関わる家族や仲間たちのストーリーも、本作を彩る魅力のひとつ。スター気取りで今でも現役女優(?)の母親マーサと、父とは違って真面目でしっかり者の娘アレクシスは、 リック・キャッスルを支える大切な家族。ニューヨークの人気作家の家族にふさわしく、彼らのちょっぴり世間離れしたセレブな生活は、あらゆる場面で興味深い。

    また、キャッスルとベケットのみならず、名刑事コンビのライアン&エスポジート、検視官ラニ―といったニューヨーク市警の仲間たちとの連携もさらに深まり、ジョークを言い合いほのぼのとする場面や、胸が熱くなる感動的なシーンが、複雑な捜査の合間の心地よいアクセントとなっている。
    家族のような関係を築いていく仲間たちのプライベートな場面も織り交ぜながら、8年という年月を掛けてチームワークを築いたキャッスルとメンバーたちが、最後までステキなストーリーを届けてくれる!
  • 【こんなところにも注目!】キャッスル著書がベストセラーに!

    小説家キャッスルはドラマ内外で活躍中!
    シーズン1放送以来、主人公リック(リチャード)・キャッスル著の小説や関連書籍が実際に出版され、ベストセラーを連発!
    シーズンごとに続編も登場し、ドラマの人気と共にファンからの絶大な支持を受けている!

    第1作 Heat Wave(2009年) →初登場26位
    ニューヨークタイムズ紙のベストセラー本TOP10入り。
    (ドラマに登場するキャッスルがベケットをモデルに執筆した小説。日本でも「長い酷暑」として発売中!)
    第2作 Naked Heat(2010年) →初登場7位
    第3作 Heat Rises(2011年) →初登場1位の大ヒット
    第4作 Frozen Heat(2012年) →初登場第7位
    第5作 Deadry Heat(2013年)→初登場8位
    第6作 Raging Heat(2014年)→初登場17位
    第7作 Driving Heat(2015年)→初登場13位
    ※上記はすべてベケットが主人公のモデルとなっているシリーズ

    その他、「スパイダーマン」などを出版する大手出版社マーベル・コミックスから、キャッスルの過去の小説に登場したキャラクターを主人公とするコミック「Deadly Storm」が発売され、初登場3位を記録。こちらもシリーズ化され、好評を博している。
  • 【こんなところにも 注目!】ピープルズ・チョイス・アワード 4年連続作品賞受賞!

    米国【ピープルズ・チョイス・アワード】でも常連となっている本作。「メンタリスト」 や「クリミナル・マインド」といった並み居る候補作を抑えて2012~2015年の4年連続で、見事受賞を果たしている!また、主演のキャッスル役ネイサン・フィリオン、ベケット役スタナ・カティックも個人の受賞を数多く獲得しており、「キャッスル」の絶大な人気は賞レースでも証明されている!

    ■お気に入りのTV犯罪ドラマ: 「キャッスル ~ミステリー作家は事件がお好き」 受賞4回
    ■お気に入りのTV犯罪ドラマ俳優: ネイサン・フィリオン 「キャッスル ~ミステリー作家は事件がお好き」 受賞4回 ※2016年受賞!
    ■お気に入りのTV犯罪ドラマ女優: スタナ・カティック 「キャッスル ~ミステリー作家は事件がお好き」 受賞3回 ※2016年受賞!

    【ピープルズ・チョイス・アワード】とは…アメリカ一般視聴者のオンライン投票により決定する、テレビ・音楽・映画の賞。1975年より開催の米エンタメ界のお祭り的な一大イベント。アクションやコメディーなどカテゴリーごとに細分化され、その年の人気のエンターテイメントが一目でわかる賞としても注目されている。
  • 原題:Castle