HAWAII FIVE-0 シーズン2

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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 ゆるぎない絆

    知事殺しの容疑で拘置されたマクギャレットのもとに、意外な人物が面会に来る。それはマクギャレットが師と仰ぐ、亡き父親の親友でもあったジョー・ホワイト少佐(テリー・オクィン)であった。
  • 第2話 二人の母

    新しい知事の命令で、国土安全保障省のロリ・ウェストン(ローレン・ジャーマン)がファイブ・オーに参加することになる。折しもパドルボードの選手として活躍する15歳の少女が誘拐される事件が発生。ロリは早速、新メンバーとして捜査に協力しようとするが…。
  • 第3話 狙われたシールズ

    ガルシアという屈強なシールズが自殺し、遺体で発見された。彼の死に不審を抱いたジョー・ホワイト少佐は、マクギャレットに調査を依頼する。マックス(マシ・オカ)が検視をやり直したところ、ガルシアは殺害されていたことが分かる。
  • 第4話 海に眠る宝(Mea Makamae )

    ガルシアという屈強なシールズが自殺し、遺体で発見された。彼の死に不審を抱いたジョー・ホワイト少佐は、マクギャレットに調査を依頼する。マックス(マシ・オカ)が検視をやり直したところ、ガルシアは殺害されていたことが分かる。
  • 第5話 清算(Ma’ema’e )

    女子バレーの監督が殺害された。ファイブ・オーが捜査を進めるうち、警察バッジを取り上げられたコノと、フライヤー警部の意外な関係が明らかになる。
  • 第6話 グッド・ファイト(Ka Hakaka Maika'i )

    有名レストラン経営者のジェイクが殺された。ファイブ・オーは、豪邸ばかりを狙う強盗グループの仕業だとにらむ。一方、被害者のジェイクは恵まれない少年達に格闘技を教えていた。
  • 第7話 ハロウィーンの亡霊 (Ka Iwi Kapu )

    若いカップルが、ハロウィーンのドキュメンタリーを作ろうと、聖地と言われる埋葬地を撮影していたところ、何者かに殺害される。ファイブ・オーが捜査を進めると、恐ろしい裏ビジネスが浮かび上がる。
  • 第8話 ある捜査官の死(Lapa’au )

    海に墜落した飛行機から、入国・税関取締局の捜査官の遺体が発見された。若い女性捜査官の死には、国際的な闇取引が絡んでいた。
  • 第9話 アイデンティティー(Ike Maka )

    警察が不審な車を追跡したところ、コンテナヤードに大量の盗難車が隠されているのを発見。その中の一台に、ミイラのように顔を包帯でグルグル巻きにされた男の遺体が…。
  • 第10話 偽りの希望(Ki’ilua )

    仕事熱心な社会派の記者が殺された。捜査に取り組むファイブ・オーの前に、久しぶりにジェナ・ケイが現れる。マクギャレットに、婚約者のジョシュを救うため一緒に北朝鮮に来てほしいというのだ。
  • 第11話 罠(Pahele )

    子供たちを乗せたスクールバスがカージャックされた。犯人が要求したのは、身代金ではなく、ファイブ・オーが押収した8千万ドル相当の大量のコカインだった。
  • 第12話 消せない希望(Alaheo Pau’ole )

    チン・ホー・ケリーの結婚式の準備に大わらわのファイブ・オー。そんなとき大戦時に使われていた掩蔽壕(えんぺいごう)から、瀕死の男性が見つかる。何者かに撃たれて遺棄されたらしい。
  • 第13話 裏工作(Ka Ho’oponopono )

    女子高生が自宅のベッドで殺される事件が発生。ファイブ・オーは、学校の生徒たちを盗撮して脅迫のネタを探していた生徒を突きとめる。またマクギャレットは、ジョー・ホワイト少佐とウォー・ファット、両者の関係に疑いを持つ。
  • 第14話 消えた小包(Pu’olo  )

    貨物の配送トラックがカージャックされるが、貨物の目録によると、荷台の小包はすべて無事だった。秘密の小包が存在したのか―? ファイブ・オーが捜査を進めると、ある密輸グループの存在が浮かび上がる。ウィリアム・サドラーがゲスト出演。
  • 第15話 過去から来た男(Mai Ka Wa Kahiko )

    10年の服役を終えて出所したダニーの元相棒(ピーター・グリーン)。過去の裁判で、自分に不利な証言をしたダニーに復讐するべく、最も卑劣な手段をとる…
  • 第16話 捜査の代償(I Helu Pu )

    高級ホテルで、知事のチャリティー・パーティーが開かれている最中、若い女性が殺害された。ある金持ちの既婚男性が容疑者として浮かぶが、彼は卑怯にも友人を頼ってロシア総領事館に逃げ込む。
  • 第17話 ハワイの戦士(Kupale )

    戦いの再現イベント愛好者の男性が、ハワイの戦士の格好をしたまま、何者かに殺された。彼が造船所の経営者であったことから、過激な環境活動家に容疑がかかるが…。オリンピックで金メダルを取ったアポロ・オーノがゲスト出演。
  • 第18話 ラジオDJ殺人事件(Lekio )

    カルト的な人気を誇る有名DJ(デニス・ミラー)が、自分のヨットで番組を放送中にブースが爆発、木っ端微塵になる。船内から、元ニューヨーク市警の名物刑事で、今はヨットで生活しているトニー・アーチャー(ジェームズ・カーン)の指紋が出る。
  • 第19話 ダイヤの行方(Kalele)

    マクギャレットの妹(タリン・マニング)が2千万ドル相当のダイヤを密輸した容疑で拘束される。フライヤー警部は、過去に密輸ビジネスの大物として名をはせた、マーチという老人(エド・アズナー)に接触する。
  • 第20話 捨てられた記憶(Ha’alele)

    マックスは、ある少女を殺した犯人が、連続殺人鬼“トラッシュマン”であることを確信する。しかし、すでに“トラッシュマン”は逮捕され、終身刑を宣告されていた。プルイット・テイラー・ヴィンス、マックス・パーリック、ケヴィン・ドブソン出演。
  • 第21話 感染(Pa Make Loa)

    元軍人が天然痘のウイルスを投与されて殺された。ファイブ・オーは、NCIS ロス支局のサム・ハンナ捜査官(LL・クール・J)とG・カレン捜査官(クリス・オドネル)とタッグを組み、パンデミックを阻止する。
  • 第22話 拘束(Ua Hopu)

    日本の大阪でウォー・ファットを拘束したマクギャレット。所持していた携帯を調べたところ、CIAの捜査官に連絡していたことが判明する。一方、マクギャレットはウォー・ファットを飛行機でハワイへと護送するが…。
  • 第23話 復讐の銃弾(Ua Hala )

    突然すごい敵が現れた―フライヤー警部とマックスに銃弾をぶちこみ、さらにホノルル警察署まで爆弾で吹き飛ばしたのだ。この一連の事件には、裏で糸を引く黒幕がいた。この黒幕がチンに究極の選択を迫る…。