HOMELAND シーズン7

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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 国家の敵(Enemy of the State)

    キャリーとフラニーはワシントンに住む姉のマギー一家の元に身を寄せていた。一方、暗殺計画に関わったとして拘束されたソールや連邦職員たちは未だに釈放されていなかった。キーン大統領は軍事法廷でマクレンドンに対して極刑を求め、自らの番組で大統領を批判し続けていたオキーフにも逮捕状が出されていた。
  • 第2話 反逆(Rebel Rebel)

    マクレンドンの死を格好の攻撃材料と見なしたオキーフはキーンへの非難を強める。これを重く見た首席補佐官のウェリントンは改めて200人の釈放とソールの起用を提言する。一方、姉のマギーに子供たちを巻き込んだと責められたキャリーはおとなしく医者の元に行くが、そこで服用中の薬について思わぬ事実を告げられてしまう。
  • 第3話 にらみ合い(Standoff )

    感情をコントロールできなくなったのを悟ったキャリーは再び精神科医の元へ向かう。一方、オキーフの元へ向かったソールの前に現れたのは、銃を手にした住人たちだった。話し合いでオキーフを投降させようとするソールだったが、なかなか状況は好転しない。同じ頃、ホワイトハウスではキーンと軍人たちが対立していた。
  • 第4話 失策(Like Bad at Things )

    勝手に空爆を承認したウェリントンに大統領は怒りを爆発させる。キャリーがマックスの力を借りて、ヘイゼルトンでのシモーヌの行動を解き明かそうとする一方、ソールはオキーフを投降させようと説得を続ける。しかし、オキーフが身を寄せている家の飼い犬が逃げたことをきっかけに事態は思わぬ方向へ向かってしまう。
  • 第5話 積極工作(Active Measures )

    ルーカスビルでオキーフを説得できず、悲劇を防げなかったソール。大統領やウェリントンが事件の後始末に追われる中、彼は少年が死んだというデマを流した犯人を探し始める。一方、キャリーは新たな作戦を実行すべく、昔の仲間の元を訪れる。彼らと共にウェリントンが暗殺事件の首謀者である証拠をつかもうとするが…。
  • 第6話 ミーム(Species Jump )

    シモーヌの元に上院司法委員会への召喚状が届く。事前の聞き取りに応じる彼女の様子を見て、キャリーは嫌な予感を抱き、委員会での証言を阻止しようとする。一方、ソールはかつての同僚でロシアの専門家であるサンディの元を訪れ、協力を要請する。彼はロシアの積極工作に関して調べようと独自に動き出していた。
  • 第7話 アンダンテ(Andante)

    ダンテの調査に熱中するあまり、一晩無断で家を空けたキャリーは、再び姉のマギーと衝突してしまう。フラニーを連れて衝動的に家を出たキャリーは行き場に困るが、そんな時ダンテから電話がかかってくる。一方、ソールはウェリントンの元を訪れ、シモーヌの正体を暴露する。次に彼が向かったのはマックスの家だった。
  • 第8話 拘束(Lies, Amplifiers, Fucking Twitter )

    ダンテの家にソールたちが突入した翌日、キャリーはおびえた様子のフラニーを学校に送り届けた後、自らダンテを尋問したいとソールに掛け合う。一方、キーンの元にはペイリーが上院司法委員会のメンバーを引き連れて来ていた。シモーヌの証言取りやめと引き換えに彼女の辞任を要求する彼らにキーンは言葉を失う。