運命の銃弾

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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 放たれた銃弾(Hour One )

    ノースカロライナ州で黒人保安官が白人少年に発砲し死亡させるという事件が発生。事件の究明を行うため、司法省から捜査官アッシュと検察官プレストンが現場へ向かう。
  • 第2話 失踪(Betrayal of Trust )

    ジョシュアが保安官になりたての頃に撮影されたビデオがリークされ、その言動が大きな波紋を呼ぶ。アッシュとプレストンの2人はリーク元を特定するため調査を始めるが…。
  • 第3話 不信の連鎖(Somebody's Son )

    行方不明となった情報提供者コーリーの後を追い、その人物の父親に事情聴取を行うアッシュとプレストン。しかし、突如として再び銃声が鳴り響き…。
  • 第4話 真実(Truth )

    ジョーイ殺害事件の詳細を掴んだアッシュとプレストン。証言にあった「年配の白人」を特定するため、2人は保安局の関与を疑い調査を進める。
  • 第5話 嵐の予兆(Before the Storm )

    保安局の捜査資料に不審点を見出したアッシュとプレストン。コーリーの証言を元に作成された似顔絵を元に犯人探しを始めるが…。
  • 第6話 抵抗の炎(The Fire This Time )

    警察と市民の間の不信感が高まりを増し、一触即発の状況となったゲートステーション。アッシュとプレストンはジョーイ殺害の真犯人に関してイーモンズに詰め寄るが…。
  • 第7話 操り人形(The Content of Their Character )

    捜査の停滞を理由に担当を外されることを宣告されるプレストン。新しいチームが到着するまで僅かに残された時間の中、プレストンは新たな情報を掴むため奔走する。
  • 第8話 罪滅ぼし(Rock Bottom )

    教会からジョーイ殺害に使用されたとする銃が発見されたことによりジョーンズ牧師が逮捕される。動揺を隠せないシャミーカのもとにアッシュとプレストンが訪れ…。
  • 第9話 進むべき道(Come to Jesus )

    事件時のベックの新たな動画が公表され、保安局への本格的な捜査が行われる。一方、アッシュとプレストンは、コックスにある取引を持ちかける。
  • 第10話 裁きの時(Last Dance )

    大陪審審理の壇上に立ち、発砲事件の裏に隠された真実を述べるプレストン。そして、本当に罪を償うべき人物が誰なのかが明らかになる。