アメリカン・ホラー・ストーリー:体験談

アメリカン・ホラー・ストーリー:体験談
アメリカン・ホラー・ストーリー:体験談
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • この番組の視聴方法

エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 第一章(Chapter 1 )

    マットとシェルビーはロサンゼルスで幸せな日々を送っていたが、ある日、不幸な出来事に巻き込まれてしまう。それをきっかけに2人はロアノークという田舎へ引っ越す。マットたちは森の中にたたずむ古い一軒家を買おうと競売に参加し、見事、競り落とす。しかしそのせいでもうひと組の参加者に恨みを買ってしまう。
  • 第2話 第二章(Chapter 2 )

    マットとシェルビーは自分たちを追い出そうとする者と戦うことを決意するが、地下の貯蔵庫で見つけたビデオテープには自分たちの家で起こった恐ろしい事件が語られていた。教授だと名乗る男の言ったことを実際に見た2人は、その話が真実だと確信する。リーが無断で連れてきた娘のフローラは、いつの間にか姿を消していた。
  • 第3話 第三章(Chapter 3 )

    フローラが姿を消し、リーたちは捜索を始める。娘の失踪を知ったメイソンは激怒し、リーを責める。その後、この事件を知った霊能者が突然 現れ、捜索を手伝うと申し出る。霊能者は霊たちと交信し、また調査をすることで、一連の事件の原因が植民地時代の1人の女であることを突き止める。
  • 第4話 第四章(Chapter 4 )

    マットとシェルビーはイライアスから6日間の危険と、クリケットによって自分たちの家と土地にまつわる過去の痛ましい事件を知ることになる。この2人は危険が迫る自分たちにとって強力な助っ人になると思えた。マットとシェルビーはフローラさえ戻れば家を出ていくと請け合うが、ブッチャーは交渉に応じようとしない。
  • 第5話 第五章(Chapter 5 )

    呪われた家を建てたのはモットという大富豪だった。彼もまたブッチャーの犠牲者となっていた。フローラと再会できたマットたちだがブッチャーの一団に包囲されてしまう。そこへモットの霊が現れ、彼らを地下室の秘密のトンネルへと案内する。一方、警察の取り調べを受けていたリーはようやく釈放され、家へ戻ろうとする。
  • 第6話 第六章(Chapter 6 )

    「ロアノークの悪夢」続編でプロデューサーのシドニーの狙いは、リーが夫を殺した証拠をつかむことだった。シェルビー、マット、リーはそれぞれの思惑で呪われた家に戻ったが、3人の関係はギクシャクしていた。3人を演じた俳優オードリー、ドミニク、モネと、エドワード役のローリーが加わり、恐怖の3日間が始まった。
  • 第7話 第七章(Chapter 7 )

    大好評だった番組のシーズン2を撮るため、ロアノークの家に戻ってきた役者たちとスタッフたち。プロデューサーのシドニーは再びヒットを狙おうと意気揚々と撮影を始める。しかし突然の不幸が彼の身に襲いかかる。シェルビーはマットとの復縁を願うが彼に断られてしまう。そして憔悴しきった彼女にさらなる悲劇が…
  • 第8話 第八章(Chapter 8 )

    マットを殺して絶望するシェルビーをドミニクは必死で励まそうとする。ポーク家で死を覚悟したリーは、フローラに残すメッセージの中で重大な告白をした。何とか脱出できたリーとオードリーは、幽霊の棲む家でマットとシェルビーの死体を見つけてショックを受ける。2人は映像を取り戻すためにポーク家に戻ることに決めた。
  • 第9話 第九章(Chapter 9 )

    「ロアノークの悪夢」の熱心なファン3人がネットで注目を浴びようとドラマの題材になった家がある森へやってくる。すると彼らの方へ血だらけの女性が近づいてくる。ポーク家から逃げ出したオードリーとモネは屋敷へ戻ってくるがそこへ1人の男が現れる。彼はピギー・マンとして登場するようシドニーに指示されていたのだった。
  • 第10話 第十章(Chapter 10 )

    ロアノークの家から生還したリー・ハリスは、殺人の裁判や愛娘フローラの拒絶に苦しみながらも、希望を持ち続けていた。だがテレビのインタビュー中にフローラが行方不明になったと知らされる。血の月の夜、再びロアノークの家にスピリット・チェイサーズが撮影のためにやって来た。偶然出会ったリーはすぐ帰れと忠告する。