Dr.HOUSE シーズン1

第1話 「 診察嫌い 」

“人は嘘をつく”と言い、患者の診察を嫌う腕利きの医師ハウス。彼と優秀な3人の部下たちが幼稚園の保育士の原因不明の病気に挑む。最初は脳腫瘍といわれ担ぎ込まれた患者、だが決定的な証明ができない。

第2話 「 血縁関係 」

原因不明の複視と夜驚症のため、両親と共にハウス医師の基を訪ねてきた16歳の青年。彼が養子であると言い張るハウスは、フォアマンらと賭けをする。しかし幾つか試す治療方法も効き目はなく、難病に両親はハウスを疑う。

第3話 「 多すぎた病名 」

点滴しても、血圧が下がらない青年をハウスのチームが担当することになる。ハウスは2つの病気を併発していると主張するが、フォアマンたちは納得せず、独自に感染症の検査、 解析を始める。

第4話 「 院内感染 」

偶然いた産婦人科のラウンジで乳幼児の院内感染に気付いたハウス。2種類の薬を投薬するが症状は悪化する、原因を探るため赤ちゃん2人に違う薬を1種類ずつ与える決断を下す。そして1人の赤ん坊の命が絶たれた。他の5人は助かるのか・・・。

第5話 「 疑惑 」

ハウスが診察した修道女が心停止を起こしてしまう。ハウスのチームが彼女の治療にのりだすが、ハウスを支持できないフォアマンの直訴を受け、カディはハウスを主治医から外す。納得できないハウスは修道院に話を聴きに行く。

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