ホーム > FOXCRIME > 番組ラインナップ > 女検死医ジョーダン シーズン3

女検死医ジョーダン シーズン3

イントロダクション

殺人犯を裁きの場と、被害者の遺族の目の前に引き出すために、法医学の知識を警察に提供する検視官のグループが世間を騒がす難事件の捜査に意欲を燃やす人気ドラマ「Crossing Jordan」。
セクシーで頭脳明晰、勇敢なボストンのマサチューセッツ州女検死医のジョーダン・カヴァナーが主人公の法医学ドラマ。彼女は有能だが、この世で信じられるのは科学だけだと思っている。毎日解剖室に運ばれてくる死体から、さまざまの事件を分析する、言わば「臨終の叫び」を聞き取るのが彼女の仕事。そんな検死官の彼女が事件の鍵を掴み解決していくのだ。
ジル・ヘネシー (NBCの「Law & Order」) が主役のジョーダン・カバナー博士、仕事上の輝かしい実績を持つ、セクシーで知的で、恐いもの知らずのボストンの検視官を演じ、ミゲル・フェラー(「トラフィック」)が彼女の上司、ギャレット・メーシー博士を演じる。ジョーダンの常識はずれのやり方は常に、ウッドロー・「ウディ」・ホイト刑事(ジェリー・オコーネル、「Sliders」、「ザ・エージェント」)との仕事上の関係と個人的な関係の両方を危機に晒すが、検視官たちは、自分たちが捜査している刑事事件の真犯人を追い詰めるホイト刑事の聞き込み捜査に信頼を置いている。
刑事と検視官のチームに対する追加の支援は、グリーフ・カウンセラーのリリー・リボウスキー(キャスリン・ハーン、「10日間で男を上手にフル方法」、「アイドルとデートする方法」)、法医昆虫学者の「バグ」(ラビ・カプール、「Gideon’s Crossing」)と犯罪学者のナイジェル(スティーブ・バレンタイン、「ハリウッド・ミューズ」)により提供される。カバナーの同僚は、ディヴァン・マギール博士(デイタイム・エミー賞を2回受賞したジェニファー・フィネガン、再出演)と「新入り」のシドニー・トルメイン博士(ユージーン・バード、「アナコンダ2」、再出演)である。
タルラー・シモンズ刑事(レスリー・ビッブ、「Popular」)とタブロイド誌のレポーター、J.D.ポラック(チャールズ・メジャー、「Lost」)が今シーズンのウディとジョーダンの新しい恋のお相手の候補者になる。
「Crossing Jordan」は、Tailwind ProductionとNBC Universal Television Studioの共同制作で、ティム・キリング(「Providence」)がクリエーター兼エクゼキュティブ・プロジューサー、デニス・ハンマーとアラン・アークッシュがエクゼキュティブ・プロジューサーを務めている。

女検死医ジョーダン シーズン2

© 2004 NBC, Inc. All rights reserved

ページトップに戻る