奥さまは魔女 シーズン6

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エピソード

各エピソードには「ネタバレ」が含まれている場合がございます。
注意してご覧ください。

  • 第1話 タバサと豆の木(SAMANTHA AND THE BEANSTALK)

    家族が、生まれてくる赤ちゃんのことで頭がいっぱいだと思い込んでいるタバサは、少々おかんむり。絵本「ジャックと豆の木」からジャックを抜き出し、自分が彼の代わりに豆の木に登って家出してしまう。
  • 第2話 何が出るかお楽しみ(SAMANTHA'S YOO HOO MAID)

    出産を控えたサマンサのため、エンドラがメイドとして魔女エスメラルダを派遣してくれた。ところが、このエスメラルダ、とんでもないドジでくしゃみをするたび、家中に大混乱を巻き起こしてしまう。
  • 第3話 ジュリアス・シーザー現る(SAMANTHA'S CAESAR SALAD)

    ドジなメイド、エスメラルダはシーザー・サラダを作ろうとして、うっかり皇帝ジュリアス・シーザーを呼び出してしまう。しかも、皇帝は現代生活が気に入り、このまま家に居ついてしまいそう……。
  • 第4話 あれ食べたーい(SAMANTHA'S CURIOUS CRAVINGS)

    食べたいものを思い浮かべるだけで、それが目の前に現れてしまうという奇病にかかったサマンサ。そんな中、陣痛が始まり、人間の産婦人科医と魔法医ドクター・ボンベイが治療をめぐって一悶着。
  • 第5話 ついに二人目誕生(AND SOMETHING MAKES FOUR)

    ついにスティーブンス家に待望の第二子が誕生。しかも、跡継ぎの男の子とあって、双方の両親も大喜び。特にモリースは、喜びと孫かわいさのあまり、さっそく赤ちゃんに魔法をかけてしまう。
  • 第6話 孫の名前で内ゲバ(NAMING SAMANTHA'S NEW BABY)

    赤ちゃんの名前はダーリンのパパと同じ "フランク" にするという、夫婦の意見が気にくわないモリース。祖父同士の話し合いも含めた議論の末、結局、赤ちゃんは"アダム"と名付けられることに。
  • 第7話 魔女にされたダーリン(TO TRICK OR TREAT OR NOT TO TRICK OR TREAT)

    ハロウィーンでおなじみ、わし鼻で醜い顔をした魔女の衣装をサマンサが作っていることで、おしゃれなエンドラはカンカン。ダーリンをその醜い魔女に変えてしまいます。
  • 第8話 フィアンセはウサギ(A BUNNY FOR TABITHA)

    アーサーおじさんが、タバサの誕生日パーティで、手品を披露。子供達の喝采を受けてゴキゲンなおじさんが、帽子から出したのは、ウサギ……ではなく、セクシーなバニー・ガールだった!!
  • 第9話 ネズミにされない方法(SAMANTHA'S SECRET SPELL)

    相変わらず仲の悪い、エンドラとダーリン。エンドラは「今度、喧嘩したらダーリンを永遠にネズミに変えてしまう!!」とまで言い出す始末。サマンサは夫と母の仲を取り持つために奔走するのだった。
  • 第10話 猛烈魔力サラリーマン(DADDY COMES TO VISIT)

    モリースの強い勧めで、魔法の力を試してみることになったダーリン。魔法を使った仕事の成果を見ると、かつての魔法嫌いはどこへやら。魔力の虜となって、サマンサにまで魔法を勧めるように……。
  • 第11話 欲望は限りなく(DARRIN THE WARLOCK)

    魔法の世界にのめり込んでいったダーリンが、このままではいけないと我に返る。しかし、魔法の力で得た仕事のチャンスを実力でモノにすることはかなり困難なのであった。
  • 第12話 クシャミ一回千客万来(SAMANTHA'S DOUBLE MOTHER TROUBLE)

    タバサに絵本を読んであげていたエスメラルダが、くしゃみを一回。すると絵本の中からからマザー・グース本人が登場。マザーを舅のフランクが気に入ってしまい・・・
  • 第13話 ハイハイ、イエスマン(YOU'RE SO AGREEABLE)

    エンドラによって、誰の言うことも素直に聞いてしまう究極のイエスマンに変身させられたダーリン。やっと魔法を解いてもらうと、今度はアマノジャクにさせられてしまう。
  • 第14話 舞いこんだサンタクロース(SANTA COMES TO VISIT AND STAYS AND STAYS)

    今回、エスメラルダのくしゃみで呼び出されたのはサンタクロース。クリスマス・シーズンの忙しい最中だったため、急遽、スティーブンス家でプレゼント作りに精を出す。
  • 第15話 愛と仕事の間に(SAMANTHA'S BETTER HALVES)

    バカンスに旅立とうと、意気軒昂なサマンサとダーリンに、ラリーが"出張を変わって欲しい"と水を差す。しかし、サマンサがラリーの真の思惑を見抜く。
  • 第16話 食べろや食べろ(SAMANTHA'S LOST WEEKEND)

    弟アダムにやきもちを妬き、食事を食べなくなったタバサのために、エスメラルダが "食欲がわくミルク"を用意。それをうっかりサマンサが飲んでしまって……!?
  • 第17話 口はわざわいのもと(THE PHRASE IS FAMILIAR)

    エンドラがタバサのために、魔法使いの家庭教師を派遣する。ダーリンは猛反対し、またしてもふたりの仲は険悪に。しゃべるたびに言葉がリズムに乗る魔法をかけられる。
  • 第18話 わたしは魔女よ信じて!(SAMANTHA'S SECRET IS DISCOVERED)

    ついに、姑フィリスに自分は魔女であると告白したサマンサ。フィリスは大喜びするが、じつは魔界には魔法の秘密を吹聴すると、魔力がなくなってしまうという掟があった。
  • 第19話 タバサだけのママ (TABITHA'S VERY OWN SAMANTHA)

    アダムにママを取られた、と思い込んだタバサは、魔法でもうひとりのサマンサを出してしまう。自分だけのやさしいママを手に入れたタバサはゴキゲンだが…
  • 第20話 スーパーマンはタノシーイ (SUPER ARTHUR)

    ドクター・ボンベイが処方した薬を飲んだアーサーおじさん。なんと副作用でスーパーマンならぬ、スーパー・アーサーに変身し、いたずらもパワーアップ!!
  • 第21話 社長の椅子をねらえ(WHAT MAKES DARRIN RUN)

    エンドラに野心家の心を植えつけられたダーリンが、社長のラリーを蹴落とし、会社を手に入れようと画策したから、さあ大変。ラリーとの友情にもヒビが入ってしまう。
  • 第22話 宇宙舞踏会への招待(SERENA STOPS THE SHOW)

    年に一度の"宇宙舞踏会"の余興担当になったセリーナは人気ロックグループに出演を依頼。急なオファーは当然通らず、魔法を使ったムチャな方法で出演交渉をすることに。
  • 第23話 大人になるのはイヤ! (JUST A KID AGAIN )

    お買い物先のデパートの店員ベイツ氏が"子供に戻りたい"とこぼしたグチを真に受けたタバサ。32歳の彼を9歳の少年に戻してしまい大騒ぎに。
  • 第24話 女子大生ってキライ?(GENERATION ZAP)

    クライアントの娘さんに恋されたダーリンが浮気のピンチ。サマンサはやきもちを妬くし、クライアントは激怒して収拾がつかない。すべてはエンドラの仕業なのだが……。
  • 第25話 オンモに出たい(OKAY, WHO'S THE WISE WITCH)

    家から一歩も出られなくなってしまった、スティーブンス家の面々。魔法のトラブルが原因らしいが、それを直すにはとにかく、ひとりが外へ出なければならず…
  • 第26話 いとしのセリーナ(A CHANCE ON LOVE)

    セリーナがまたも、人間の男性にチョッカイを出し、メロメロにしてしまう。サマンサやダーリンを巻き込んでの騒動の後、無事デートにこぎつけるが…
  • 第27話 仕事なんてもうヤメタ(IF THE SHOE PINCHES)

    勤勉なダーリンが一変して、サボリ魔に。これ、妖精からプレゼントされた靴を履いたことが原因。サマンサは元の働き者のダーリンに戻さなければいけないことに。
  • 第28話 絵は口ほどに物をいい(MONA SAMMY)

    エンドラは、絵画に描かれたレオナルド・ダ・ヴィンチのサインをダーリンの署名に書き換えてしまう。勘違いしたラリーに、妻の肖像画を描くように頼まれてしまう。
  • 第29話 魔女を骨ぬきにする方法(TURN ON THE OLD CHARM)

    モリースから、エンドラをおとなしくするお守りを借り、いつものいじわるから身を守っていたダーリン。ところが、お守りのことがエンドラにバレて…
  • 第30話 一口のんで好きになーれ(MAKE LOVE, NOT HATE)

    ふられっぱなしのエスメラルダのために、ドクター・ボンベイ謹製の惚れ薬が、皆を恋の嵐に巻き込んでしまう。エスメラルダはダーリンに恋し、収拾のつけようがない!?